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求人特集

IT人材は20年に30万人不足する!? AI人材年収1000万円超も

経済産業省が2019年4月に発表した「IT人材需給に関する調査」によると、2018年時点でIT人材は22万人不足しており、20年には30万人、25年には36万人、30年には45万人と需要と供給の差は開き続けます。このようなIT人材の不足を背景に、人材各社が発表しているIT関連業界の求人倍率は4~8倍と非常に高い状態にあります。


IT人材はシステムの受託開発や保守・運用サービスを「従来型IT人材」と、IoTやAIを活用したサービスに関わる「先端IT人材」に分けられ、今後は先端IT人材の需要が増え、2028年には従来型と逆転すると見られています。先端IT人材は情報系の業界に限らず、自動運転の自動車業界、フィンテックの金融業界などあらゆる業界で激しい争奪戦が繰り広げられています。


その結果、実務経験のあるAI人材であれば年収1000万~2000万円での採用も珍しくないと言われます。NTTデータはAI技術者らを対象に「アドバンスド・プロフェッショナル(ADP)」制度を導入、優れた人材なら年収2000万~3000万円で採用するとしています。「ゾゾタウン」を運営するZOZOもAIやロボット工学の高技術者を最高年収1億円で採用すると発表し話題になりました。


日経キャリアNETにはサテライトサイトとして、技術系の求人情報を広く紹介する「日経TECHキャリア」があるほか、日経グループとして複数のサイトで様々な情報を掲載しています。最先端テクノロジー関連を手がける企業がどのような事業展開を想定しているのか、今後どのようなテクノロジーが時代を担っていくのかなどを調べたいときに、併せて役立ててください。


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