企業に欠かせない!「法人営業」
求人特集

求人ニーズが高い営業職

多種多様な業界に存在する営業職。自社の製品や商品、サービスなどを他社に営業しない企業は、世の中にほとんどないと言ってもいいでしょう。そのため人材募集の側面から見ても営業職のニーズは常に高く、多くの企業で営業担当者を求めています。

厚生労働省「一般職業紹介状況」の職業別有効求人倍率(パートタイムを除く常用)によると、過去5年間の「営業の職業」の求人倍率は2014年の1.05から18年は1.87へ年々上昇。19年に入っても1.81~1.99(1~7月)と、2倍近い倍率で推移しています。有効求人倍率は1人の求職者に対する求人数の割合ですから、今は営業希望者1人に対して約2求人あることになります。営業での転職を考えている人にとっては“追い風”が吹いている状況です。

法人営業の魅力とは?

営業職は一般消費者など個人を顧客とする「個人営業」と企業を顧客とする「法人営業」に分かれます。以下では法人営業職を募集している企業を紹介しています。法人営業の魅力の一つは扱う金額の高さです。企業向けに販売するため取り引き数量や金額は個人営業に比べて大きくなり、1回の契約で数千万円や数億円といった取り引きになることもあります。また、会社対会社のビジネスであるため、会社の“代表者”として取引先の信頼を一手に引き受けます。責任は重いですがやりがいは高く、業務を通じて人間的な成長につながることも期待できます。

「日経キャリアNET」には多くの業界・企業の法人営業職の求人案件を掲載しています。自分のこれまでの経験やスキルなどを振り返り、「企業を相手に営業担当者として力を発揮したい!」といった思いをお持ちの方は、関心のある企業に積極的にエントリーしてみてください。

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