内部監査の求人特集

豊富な経験に裏打ちされた確かな目が不可欠

Xデーまでのカウントダウンは始まっている

マネーロンダリング(資金洗浄)対策に取り組む国際組織の金融活動作業部会(EATF)の国内の審査を2019年2月に控え、ちょうど1年前となる2018年2月、金融庁がマネーロンダリング対策のガイドライン(指針)を公表しました。
そこには大手銀行グループをはじめとする金融機関に対し、経営陣の主体的な対策への取り組みを筆頭に、管理体制の強化、ステークホルダーへの説明責任などが盛り込まれています。

局面を打開できる人材を必要とする企業がそろう

その動きに呼応し、各金融機関が従来に増して内部管理体制の強化を図るとともに、国内外から向けられるより一層、厳しい目にさらされる局面を打開し、健全性や透明性を実現できる人材を確保する動きが非常に活発になっています。同時に人材紹介を中心に求人数も右肩上がりで伸びています。
長年の内部監査に関連する業務で築き上げた豊富な経験に基づく確かな目を生かすためにも、これからの自分の身を置く場所を考え直したい――。もし転職という選択肢を視野に入れていましたら、日経キャリアNETを活用してください。



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