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会員アンケート

  • 会員アンケート 2015/01/26第7回『転職意識について』集計結果 第7回『転職意識について』集計結果 「年収を上げたい」理由で転職を決意した人は全体で39%。30代では49%、20代で47%と 高く40代で38%、50代で22%と年齢が上がるに連れて低くなります。
  • 会員アンケート 2015/01/26『第6回 金融アンケート結果』からインタビュー集計結果 『第6回 金融アンケート結果』からインタビュー集計結果 「リーマン・ショックから2年後の金融業界の転職」についてアンケートをまとめた結果、今後転職したい金融機関ランキングで、2位にゴールドマン・サックス証券、4位にHSBCグループ、シティバンク銀行と上位に外資系金融が占め、人気が高いことが分かりました。そこで外資系金融に詳しい小溝勝信氏(エグゼク ティブ・サーチ・パートナーズ代表)に外資系金融業界の転職動向について、お聞きしました。
  • 会員アンケート 2015/01/26第6回『リーマン・ショックから2年後の金融転職』集計結果 第6回『リーマン・ショックから2年後の金融転職』集計結果 転職した人は25%で、まだ転職活動中と思われる離職者は29%だった。転職者を年代別に見ると、20代が33%、30代が26%、40代が22%と、年代が上がるにつれ、転職者は少ない結果となった。
  • 会員アンケート 2015/01/26第5回『息子、娘に入社してほしい企業ランキング』集計結果 第5回『息子、娘に入社してほしい企業ランキング』集計結果 息子に入社してほしい企業1位に選ばれたのは三菱商事。「20歳代」から「50歳代以上」まですべての世代で2位以上にランクインしました。2位は「40歳代」「50歳代以上」で1位になった「地方公務員」。息子・娘を合わせると、最も多い票数を獲得したのは地方公務員でした。3位から5位までは日本が世界に誇るメーカー、トヨタ自動車、ソニー、パナソニックが並びました。
  • 会員アンケート 2015/01/26第4回『前回と今回の転職活動の違い』集計結果 第4回『前回と今回の転職活動の違い』集計結果 転職経験者に前回の転職活動時期を聞いたところ、最も多かったのは「1-3年前」(48.9%)。次いで「4-6年前」(27.8%)、「7年以上前」(23.4%)でした
  • 会員アンケート 2015/01/26第3回『人材紹介について』集計結果 第3回『人材紹介について』集計結果 どの年代も上位3つの項目は「非公開求人案件を紹介してくれそう」「最新の求人案件を紹介してくれそう」「求人案件をたくさん紹介してくれそう」でした。ユーザーの皆様は、エージェントに対して求人案件の紹介を期待していることが分かりました。なかでも、20歳代の「非公開求人案件を紹介してくれそう」は91.5%と、30歳代(68.6%)、40歳代(65.2%)に比べて20ポイント以上も高い結果となりました。
  • 会員アンケート 2015/01/26第2回『転職活動の実態』集計結果 第2回『転職活動の実態』集計結果 20歳代の回答で一番多かったのは「自分の経験が一般と比較して十分なものか」(20歳代:44.4%、30歳代:53.9%、40歳代:60.3%)でしたが、30-40歳代も高い比率となりました。30-40歳代で最も比率が高かったのは「自分の年齢にあった求人があるか」(20歳代:33.2%、30歳代:55.0%、40歳代:75.2%)でした。20歳代と比べ40歳代は2.3倍にもなり、年齢に合った求人の有無を気にするようです。
  • 会員アンケート 2015/01/26第1回『転職について』集計結果 第1回『転職について』集計結果 「不利に働いている」が全体で71.0%と、経済環境の悪化は転職環境の悪化にダイレクトに影響しているようです。特に年齢が高くなるほど「不利に働いている」と考えている人は多く、40歳代は20歳代の62.7%に比べて12ポイントも高い75.0%に達しました。一方、「有利に働いている」と答えた人は全体で3.9%と、各年代とも大きな開きはありません。日本経済新聞社が発表した2009年度の採用計画調査の中途採用数が、前年度比29.6%減という厳しい数字になったことを裏付けていると言えるでしょう。
転職力&年収査定テスト 「5期連続営業黒字」の中堅・中小企業