ビジネスパーソンのキャリアアップ・転職について考えるニュース・コラムサイト

会員アンケート

  • 会員アンケート 2016/06/16第17回 働きたい地域・国、海外勤務でよかったこと 第17回 働きたい地域・国、海外勤務でよかったこと 働いてみたい地域と国を質問したところ、約4分の1の回答者が米国と答え、ダントツの1位でした。2位にシンガポールが入り、タイや中国、ベトナムといった回答も比較的多く、回答者がアジアに目を向けていることがわかります。英国、ドイツ、フランスなどの欧州諸国も根強い人気があるようです。また、「外国ならばどこでもよい」「求められれば、どの国なのかに関係なく働く」「英語が通じればどこでも」といったコメントもありました。
  • 会員アンケート 2016/05/12第16回 海外での仕事に対する意識 第16回 海外での仕事に対する意識 現在、または直近の仕事で海外との関わりについて聞いたところ、回答者の9割が国内を中心にした仕事であると答えています。ただし、社員も取引先もほぼ国内と答えたのは44%で、残りは国内で仕事をしながら何らかの形で海外との接点をもっています。例えば、外資系企業では「直接の同僚や上司は日本人だが、本国の技術者と打ち合わせやディスカッションがある」「同僚はほとんど日本人で、顧客も日本国内ながら、日常業務はほとんどすべて英語が必要」といった回答もありました。
  • 会員アンケート 2016/01/15第15回 目標年収と転職後の年収変化2016 第15回 目標年収と転職後の年収変化2016 年収は多くの人にとって転職先を選ぶ重要な条件です。年収についてどう考えているかを日経キャリアNETの会員に聞きました。意外にも年収を最優先に考えて転職活動をしている人は25%程度です。最も多かったのは、希望年収の下限をクリアしていれば仕事のやりがいなどを重視して転職先を選ぶという回答でした(約60%)。すべての年代で最も多い回答でした。
  • 会員アンケート 2016/01/15第14回 転職に役立ったこと、成功・失敗と感じたこと2016 第14回 転職に役立ったこと、成功・失敗と感じたこと2016 日経キャリアNETの会員の多くは複数回の転職経験があります。今までの転職で役立ったことや、転職を成功あるいは失敗と感じたことについて質問しました。回答結果には世代間で大きなバラツキも見られますが、世代が上がるほど転職回数が増え、経験による回答数が増える傾向があるので、その差が表れていると思われます。転職で役立ったこととして、約半数の回答者が人材紹介会社の利用と人材情報サイトへの登録を選択しています。上位ではこの2つが目立ち、コンサルタントのアドバイス(20%)、ハローワーク(15%)、転職経験者からのヒアリング(15%)などが続きました。そのほかとしては友人や知人の情報や紹介、前職での人脈といった回答が目立ちました。
  • 会員アンケート 2016/01/15第13回 転職に対する意識と転職先の選び方2016 第13回 転職に対する意識と転職先の選び方2016 働く目的や働き方について自分の考えに当てはまるものを選んでもらいました。やはり「自分や家族の生活のため」と「自分の成長のため」が上位となり、世代間の違いも大きくはありません。世代間の違いに目を向けると、30代と40代は収入の高さにこだわる傾向があり、20代は余暇を充実させるために働くという意見が目立ちました。経営者や会社の方針に共感して働くという意見は30代と40代にはそれなりにいますが、20代では少数意見のようです。
  • 会員アンケート 2015/09/01第12回 転職にまつわる会員アンケート企画第3弾 第12回 転職にまつわる会員アンケート企画第3弾 日経キャリアNET会員の多くが複数の転職サイトに登録して転職活動をしています。転職サイトが提供する機能で役立っているものを聞くと、全体の70%以上がスカウトメールという回答でした。スカウトメールは年代を問わず支持されています。また比較的若い世代の回答で多かったのが、転職に関するノウハウ記事や職務経歴書の簡易作成機能、適職診断などでした。
  • 会員アンケート 2015/09/01第11回 転職にまつわる会員アンケート企画第2弾 第11回 転職にまつわる会員アンケート企画第2弾 世代にかかわらず、仕事のやりがいと自分の成長を重視する傾向が高く、全体の約半数が転職先を選ぶ際の最優先項目と答えています。年収の高さや安定性・将来性という回答も上位ですが、両方とも約15%でした。40代は年収を重視するのは当然としても、20代が勤務地を重視する傾向はやや意外です。
  • 会員アンケート 2015/09/01第10回 転職にまつわる会員アンケート企画第1弾 第10回 転職にまつわる会員アンケート企画第1弾 全体では転職経験なしが約4分の1、1~3回が約半数、4回以上が約4分の1という結果でした。年代別に見ると20代でも約4割が転職経験ありと回答しました。年代が上がるにつれ、転職回数が増えていき、40代では半数以上が3回以上の転職を経験しています。日経キャリアNET会員の転職意識が高いのは当然だとしても、複数回の転職がごく当たり前になっている状況がわかります。
  • 会員アンケート 2015/03/25第9回 転職に関わるアンケート『日経100Q』 第9回 転職に関わるアンケート『日経100Q』 総務省が発表している労働力調査によると、ここ数年は約290万人で推移する転職者数。2013年度の転職者数は286万人(うち男性、女性とも143万人)で、就業者数の4・5%を占めます。年齢階級別に見ると25?34歳が最も多く、男性が39万人、女性が38人。次いで35?44歳は男性が28万人、女性が36万人。45?54歳は男性が40万人、女性が17万人。
  • 会員アンケート 2015/01/26第8回『子どもに入社してほしい企業ランキング』集計結果 第8回『子どもに入社してほしい企業ランキング』集計結果 息子に入社してほしい企業は、1位「トヨタ自動車」(2010年3位)、2位「三菱商事」(同1位)、3位「グーグル」(同6位)、4位「ソニー」(同5位)、5位「三井物産」(同6位)の順でした。前回の2010年に比べて大きく順位を上げているのは、マッキンゼー・アンド・カンパニー、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)、アップル、IBM、アマゾンなどの外資系企業でした。 また、景気が上向き好決算発表の企業が相次いでいるためか、公務員の順位が下がっています。
転職力&年収査定テスト 「5期連続営業黒字」の中堅・中小企業