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会員アンケート

  • 会員アンケート 2017/03/01第25回 評価制度への満足度と副業への関心度 第25回 評価制度への満足度と副業への関心度 日経キャリアNET会員に向け、評価制度への満足度と副業への関心度に関するアンケート調査を12月に行い、744人から回答を得ました。2回に分けてアンケート結果をご紹介します。皆様の転職活動の参考にしてください。
  • 会員アンケート 2017/01/25第24回 転職と年収の変化の実態 第24回 転職と年収の変化の実態 日経キャリアNET会員に向け、年収と評価制度に関するアンケート調査を昨年12月に行い、744人から回答を得ました。2回に分けてアンケート結果をご紹介します。皆様の転職活動の参考にしてください。
  • 会員アンケート 2016/12/22第23回 職場での人付き合いの現実はいかに? トラブルや悩みの対処はどうしてる?? 第23回 職場での人付き合いの現実はいかに? トラブルや悩みの対処はどうしてる?? 日経キャリアNET会員に向け、社風・人間関係と転職に関するアンケート調査を10月に行い、729人から回答を得ました。2回に分けてアンケート結果をご紹介します。皆様の転職活動の参考にしてください。
  • 会員アンケート 2016/11/30第22回 社風への評価と対応 第22回 社風への評価と対応 日経キャリアNET会員に向け、社風・人間関係と転職に関するアンケート調査を10月に行い、729人から回答を得ました。2回に分けてアンケート結果をご紹介します。皆様の転職活動の参考にしてください。
  • 会員アンケート 2016/10/27第21回 転職支援会社の活用実態 第21回 転職支援会社の活用実態 日経キャリアNET会員に向け、転職意識や希望企業、転職ツールなどに関するアンケート調査を7月に行い、535人から回答を得ました。3回に分けてアンケート結果をご紹介します。皆様の転職活動の参考にしてください。
  • 会員アンケート 2016/09/21第20回 転職で人気の企業ランキング2016 第20回 転職で人気の企業ランキング2016 仕事のやりがいと自分の成長を重視する傾向が高く、全体の約半数が転職先を選ぶ際の最優先項目と答えています。特に20代では7割弱が重視しています。続くのは、年収の高さや安定性・将来性ですが、両方とも約15%でした。年代が上がるにつれて安定性・将来性を重視する傾向があります。
  • 会員アンケート 2016/08/25第19回 転職回数と転職する理由 第19回 転職回数と転職する理由 全体の8割が過去に転職を経験、40代では転職5回以上が2割超 ― 全体では転職経験なしが20%、1~3回が約半数、4回以上が25%という結果でした。年代が上がるにつれ、転職回数が増えていき、40代では半数以上が3回以上の転職を経験し、23%・・・
  • 会員アンケート 2016/07/22第18回 語学力の習得・強化法、語学以外に重要なスキル 第18回 語学力の習得・強化法、語学以外に重要なスキル 日経キャリアNET会員の大半は、仕事でも仕事外でも語学力を重視しています。では、語学力のアップのためにどんな方法を活用しているでしょうか? 最も多かったのが市販の書籍で、半数以上が試したと回答しています。次いで多かったのが、テレビやラジオ、インターネット上の無料講座で、半数程度の回答者が試しています。書籍以上にお金をかける方法では、回答者の約40%が語学教室への通学を経験。個人レッスンは約20%、短期留学や研修旅行は16%が経験しています。
  • 会員アンケート 2016/06/16第17回 働きたい地域・国、海外勤務でよかったこと 第17回 働きたい地域・国、海外勤務でよかったこと 働いてみたい地域と国を質問したところ、約4分の1の回答者が米国と答え、ダントツの1位でした。2位にシンガポールが入り、タイや中国、ベトナムといった回答も比較的多く、回答者がアジアに目を向けていることがわかります。英国、ドイツ、フランスなどの欧州諸国も根強い人気があるようです。また、「外国ならばどこでもよい」「求められれば、どの国なのかに関係なく働く」「英語が通じればどこでも」といったコメントもありました。
  • 会員アンケート 2016/05/12第16回 海外での仕事に対する意識 第16回 海外での仕事に対する意識 現在、または直近の仕事で海外との関わりについて聞いたところ、回答者の9割が国内を中心にした仕事であると答えています。ただし、社員も取引先もほぼ国内と答えたのは44%で、残りは国内で仕事をしながら何らかの形で海外との接点をもっています。例えば、外資系企業では「直接の同僚や上司は日本人だが、本国の技術者と打ち合わせやディスカッションがある」「同僚はほとんど日本人で、顧客も日本国内ながら、日常業務はほとんどすべて英語が必要」といった回答もありました。
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