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  • 識者インタビュー 2019/10/10民間でも役立つ!「できる公務員」が実践する3つの共通点とは 民間でも役立つ!「できる公務員」が実践する3つの共通点とは 地方自治体の中途採用のニーズは高く、特に企業出身者を採用する自治体はここ数年、確実に増えています。民間で培った専門性を役所でも生かしてもらうことが狙い。ただ、企業とは異なる「役所文化」があるのも事実。企業出身者が公務員に転職して活躍するにはどうしたらいいか。識者に聞きました。
  • これぞ我が社の生きる道 2019/09/27第14回 株式会社JCG 代表取締役 松本順一氏 第14回 株式会社JCG 代表取締役 松本順一氏 eスポーツの大会サイト「JCG」の運営会社として広く知られるJCG。今やユーザー数2.5億人、時価総額2000億円の企業だ。その先頭で指揮を執り、日本における推進活動の第一人者として知られる松本順一氏が描く、eスポーツの将来図はどのようなものなのでしょうか。
  • 識者インタビュー 2019/09/19東京・霞が関から鹿児島へ 移住して分かった地方で働き、暮らす魅力 東京・霞が関から鹿児島へ 移住して分かった地方で働き、暮らす魅力 官庁に勤めながらも地方に移住したり、全国を訪ね歩いたりすることをライフワークとしている内閣府地方創生推進事務局の井上貴至さん。地方で働き、暮らす魅力について聞きました。地方へのU・Iターンを考える際に参考になる内容です。
  • 識者インタビュー 2019/08/29長寿企業に「合う人」「合わない人」は? ~300年企業を研究したMBA教授が解説~ 長寿企業に「合う人」「合わない人」は? ~300年企業を研究したMBA教授が解説~ 日本には創業数百年以上のいわゆる「長寿企業」が多数存在しています。独自の強さを持ち、幾多の困難を乗り越えてきた企業には人材マネジメントにおいても特徴があるはず。どのような特性を持つ人材であれば長寿企業にマッチし、活躍できるのか。創業300年企業に関する著書を持ち、グロービス経営大学院で教鞭を執る田久保善彦教授に話をお聞きしました。転職先を考える際の参考にしてください。
  • 識者インタビュー 2019/08/22ビジネスパーソンにチャンス到来!?副業解禁 あなたはどうする? ビジネスパーソンにチャンス到来!?副業解禁 あなたはどうする? 働き方改革を推し進める政府の後押しもあって、副業を解禁する会社が出始めました。フリーランス成功実現アドバイザーとして、ビジネスパーソンに「副業」で成功する手ほどきをする中山マコトさんに、副業に取り組むときの注意点などを聞きました。
  • これぞ我が社の生きる道 2019/08/22第13回 株式会社シンフィールド 代表取締役 谷口晋也氏 第13回 株式会社シンフィールド 代表取締役 谷口晋也氏 マンガをはじめとする日本のポップカルチャーは、日本国内のみならず海外においても、若い世代を中心に人気を集めている。インバウンド需要の増加など単純に経済効果として売り上げが伸びているだけではなく、日本文化への理解を深めるための大きな助けにもなっている。海外への訴求力も抜群なマンガを、デジタルを軸にマーケティングツールとして活用し、「マンガマーケティング(R)」という新たな分野を立ち上げて躍進するのが、谷口晋也氏率いる株式会社シンフィールドだ。
  • イノベーションを興す次世代リーダーたちの視点 2019/08/01第25回<後編>株式会社タベルモ 佐々木俊弥氏 第25回<後編>株式会社タベルモ 佐々木俊弥氏 前編では、タベルモ代表の佐々木俊弥氏の生い立ちから、研究者時代を経て藻の食品化に挑むフードテックベンチャー、タベルモの設立に至るまでの経緯について聞いた。後編では、社長就任後に感じた経営の難しさや、タベルモの展望などについて聞いていく。
  • イノベーションを興す次世代リーダーたちの視点 2019/07/25第25回<前編>株式会社タベルモ 佐々木俊弥氏 第25回<前編>株式会社タベルモ 佐々木俊弥氏 国連の予測によると、現在77億人とされる世界人口は、このままのペースで増加し続けると2050年には97億人に達する見込みだという。急速な人口増加と新興国の経済発展は、肉や魚、穀物の需要を爆発的に増加させる。2030年には、タンパク質の需給バランスが崩れ始めるという予測があるほど、食糧危機は差し迫った課題となっている。今回紹介するタベルモは、タンパク質の含有率が乾燥重量の65%に達する微細藻類「スピルリナ」を活用し、迫りくる「タンパク質危機」を迎え撃とうとしているフードテックベンチャーだ。タベルモ代表の佐々木俊弥氏に創業の経緯などを聞いた。
  • これぞ我が社の生きる道 2019/07/25第12回 株式会社レンタルバスターズ 代表取締役 天野太郎氏 第12回 株式会社レンタルバスターズ 代表取締役 天野太郎氏 外国からモノが入ってこない鎖国体制が敷かれた江戸時代。人々は資源を非常に大切にし、瀬戸物や樽、古着、紙くず、ロウソクのロウに至るまで、ありとあらゆるものをリユース ・リサイクルし、循環させていたという。中でも日本橋はリユース・リサイクルの中心地であり、魚河岸(流通)、金融、商業、文化の中核として栄えていたそうだ。そんな日本橋で、もったいない精神に基づき、オフィス用品の3R(リデュース・リユース・リサイクル)事業に果敢に挑戦するベンチャー企業がある。天野太郎氏が率いる「株式会社レンタルバスターズ」だ。
  • 識者インタビュー 2019/07/12日本の製造業が取るべき「哺乳類戦略」で生き残れる企業と人材とは? 日本の製造業が取るべき「哺乳類戦略」で生き残れる企業と人材とは? デジタル化の進展が目覚ましい製造業。日本の企業が世界で生き残るにはどのような戦略を取ればいいのか、そこで求められる人材とは――。 ものづくり研究の第一人者である藤本隆宏・東京大学大学院教授に解説していただきました。
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