ビジネスパーソンのキャリアアップ・転職について考えるニュース・コラムサイト

トレンド

トレンドについての記事です

トレンド

  • 数字を読み解く 2018/02/0818年は転職にはチャンスの年? 18年は転職にはチャンスの年? 2017年の年平均の有効求人倍率は1.50倍と過去最高、12月は1.59倍となりました。正社員の有効求人倍率も年平均で0.99倍となり、12月は1.07倍と1を超え、人手不足はより深刻化しています。
  • 転職市場を独自にウオッチ 2018/01/242018年のこれから 2018年のこれから 2018年度は、米国の好景気に支えられ、世界経済は3%台後半の成長になり、日本も2%成長を実現する可能性もあります。米国は法人税を35%から21%に引き下げ、18年から10年間で1.5兆ドル(約170兆円)減税します。
  • 数字を読み解く 2018/01/11経済構造は一変しても、成長は限界? 経済構造は一変しても、成長は限界? 今回は17年12月に公表した日本経済研究センターの産業調査を紹介します。
  • 数字を読み解く 2017/12/07景気は底堅いが、賃上げは期待先行 景気は底堅いが、賃上げは期待先行 今回は11月下旬に日本経済研究センターが公表した第172回短期経済予測に基づいて当面の景気情勢を考えましょう。
  • 数字を読み解く 2017/11/08アベノミクス――成果は訪日外国人増、課題は生産性維持 アベノミクス――成果は訪日外国人増、課題は生産性維持 10月の総選挙は与党が圧勝し、安倍晋三首相は11月1日の記者会見で「これからも経済最優先でアベノミクスの3本の矢を放ち続ける。改革あるのみ」と述べました。
  • 数字を読み解く 2017/10/05「人づくり革命」と「働き方改革」で生産性向上を 「人づくり革命」と「働き方改革」で生産性向上を 北朝鮮情勢の緊迫化、突然の解散・総選挙、小池劇場の開幕で、すっかり忘れられた感のある「人づくり革命」と「働き方改革」。しかし、どちらも安倍首相の肝いりの政策で、中長期的には日本の将来を左右する政策です。
  • 数字を読み解く 2017/09/07利益を何に使うのか、聞いてみたい 利益を何に使うのか、聞いてみたい 9月は四半期ごとに改訂する日本経済研究センターの短期経済予測を紹介したいと思います。2017年4-6月期の実質GDPは前期比1.0%増で、6期連続のプラス成長になりました。
  • 景気動向から転職市場を斬る 2017/08/24第7回2017年上半期 第7回2017年上半期 内閣府が発表した2017年4-6月期の国内総生産(GDP)成長率(1次速報値)は、実質成長率1.0%(年率4.0%)、物価変動を織り込んだ名目GDP成長率は1.1%(同4.6%)となった。国内経済が堅調に推移していることを反映して人材需要も好調だ。厚生労働省が発表した17年6月の有効求人倍率は前月比0.02ポイント上昇の1.15倍となるなど、相変わらず高水準で推移している。
  • 数字を読み解く 2017/08/03正社員時代の到来か? 正社員時代の到来か? 6月の有効求人倍率は1.51倍とバブル期超えを達成し、正社員の有効求人倍率も初めて1を超え、1.01倍となりました。労働力調査でも、正規の職員・従業員は前年同月に比べて68万人増えています…
  • 数字を読み解く 2017/07/06AI時代もチームワーク重視 AI時代もチームワーク重視 日本経済研究センターが5月末にまとめたリポート「第4次産業革命の中の日本~情報は国家なり~」によると、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)の利用が進展しても、日本企業はチームワークができる人材を求めていることが明らかになっています。
転職力&年収査定テスト グローバル力診断