ビジネスパーソンのキャリアアップ・転職について考えるニュース・コラムサイト

2019/05/23

knowhow これだけは聞いておきたい 転職のギモン 制度は整っていても、入社して間もない産休には不安がある…

2019/05/23

career イノベーションを興す次世代リーダーたちの視点 第24回<前編>株式会社ハッシャダイ 取締役COO/株式会社ハッシャダイファクトリー 代表取締役 橋本茂人氏

2019/05/21

career 識者インタビューヘッドハンターが教える! 40~50代でも「異業種」に転職できる方法

2019/05/16

business ここらで3分、会話がコワイ いざというときに頼れる存在を大切にしたい

2019/05/16

career これぞ我が社の生きる道 第9回 ホーチキ株式会社 取締役 天野 潔氏

2019/05/10

career 企業インタビュー仕事も転職も成功に導く働き方とは? 女性転職者が語ります (1)

トレンド

  • 数字を読み解く 2019/05/09トランプ発言、貿易戦争で景気は下降線か トランプ発言、貿易戦争で景気は下降線か 2018年度の経済指標と2019年1-3月期の経済指標を比べると景気ははっきりと陰りを示しているようです。18年度の鉱工業生産指数は前年度比0.2%増となりましたが、19年1-3月期は前期比2.6%減になっています。18年度の商業動態統計の小売業販売額は前年度比1.6%増ですが、1-3月期は前期比1.3%減になっています。生産も消費も18年度第4四半期(19年第1四半期)は低下傾向です。
  • 数字を読み解く 2019/04/04高度な技術を生かしきれない日本人――GAFAも嘆く保守性 高度な技術を生かしきれない日本人――GAFAも嘆く保守性 2019年3月20日に公表した日本経済研究センターの産業予測を紹介します。 当センターの「第45回中期経済予測」では、日本経済は2030年度までに少子高齢化などを背景にGDP成長率を低下させ、0%台半ばに落ちるとみています。この中期予測をベースに三大都市圏、地方圏の8地域に分けて2030年までの産業別予測をすると、都市も地方も厳しい現実が浮かび上がります。
  • キャリアアドバイザーに聞く!今求められる人材とは? 2019/03/22「経理・人事・法務関連職」編 「経理・人事・法務関連職」編 社会の変化とともに従来の役割を超え、見えない利益に貢献する組織として存在意義が高まっている「経理」「人事」「法務」などの管理部門。管理部門の職種について、いま企業が必要とする人材はどのような経験やスキルが求められているのか。採用のトレンドを熟知する日経キャリアNETのキャリアアドバイザーが解説します。
転職力&年収査定テスト グローバル力診断

ビジネススキル

  • ここらで3分、会話がコワイ 2019/05/16いざというときに頼れる存在を大切にしたい いざというときに頼れる存在を大切にしたい 英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)は、のっぴきならないところまで来てしまいました。このまま、しこりを残して大陸と縁を切れば、英国にとっても大損害となるところです。今回は、上手に縁を切るための方策を、落語から学んでみましょう。
  • ここらで3分、会話がコワイ 2019/04/18落語の演目は女性の活躍なしには語れない 落語の演目は女性の活躍なしには語れない 女子テニスの四大大会で二大会連続となる全米オープン・全豪オープンで優勝した大坂なおみさん。日本のテニス界で史上初となる頂点(世界ランキング1位)を極めました。これまでにも、伊達公子さん、杉山愛さん、沢松奈生子さん、浅越しのぶさん、神尾米さん……と、日本人でテニスと言えば女性の活躍が目立っていました。
  • ここらで3分、会話がコワイ 2019/03/14視野を広げ、様々なことを学び続ける姿勢が不可欠 視野を広げ、様々なことを学び続ける姿勢が不可欠 大相撲の横綱稀勢の里が、ついに引退しました。引退会見で時折見せた涙は、現役続行への執着を物語っているようでもありましたが、心機一転、親方としてのセカンドキャリアに精を出す姿は、変わらずすがすがしい印象を与えています。一方、人気グループ嵐の活動停止発表では、多忙な芸能生活を離れ、別の道を歩きたいというメンバーの思いが伝わってきました。

転職ノウハウ

調査・ランキング

  • 会員アンケート 2018/09/27副業・兼業で稼ぎたいのは月にどれくらい?~「働き方改革に関する意識調査」~ 副業・兼業で稼ぎたいのは月にどれくらい?~「働き方改革に関する意識調査」~ 働き方改革関連法が2018年6月に成立し、19年4月から順次施行されます。「日経キャリアNET」では18年7月下旬から8月上旬にかけて、21~59歳までの登録会員を対象に「働き方改革」に関する意識調査を実施しました。849人から得た回答を基に副業・兼業に関する質問の回答、働き方改革の先進イメージ企業ランキングなどを紹介します。
  • 会員アンケート 2018/08/23第26回「働き方改革に関する意識調査」 第26回「働き方改革に関する意識調査」 政府による働き方改革関連法案が2018年6月に成立し、19年4月から順次施行されます。そこで「日経キャリアNET」では18年7月下旬から8月上旬にかけて、21~59歳までの登録会員を対象に「働き方改革」に関する意識調査を実施しました。849人から得た回答を基に自社の働き方改革への採点結果のほか、関連法案への理解度や関心度などの結果を紹介します。
  • 資格ランキング2016 2017/04/27第7回 取得したい資格ランキング 第7回 取得したい資格ランキング 世の中には様々な資格や検定が存在します。取得したい資格や合格したい検定が明確になっている人でも、キャリアアップや人事評価の対象になるのか、他人がどんな資格を取得しているのか、転職が有利になる検定はあるのかなども、少なからず気になるところ。

キャリア

  • イノベーションを興す次世代リーダーたちの視点 2019/05/23第24回<前編>株式会社ハッシャダイ 取締役COO/株式会社ハッシャダイファクトリー 代表取締役 橋本茂人氏 第24回<前編>株式会社ハッシャダイ 取締役COO/株式会社ハッシャダイファクトリー 代表取締役 橋本茂人氏 地方に住む18歳から24歳までの中高卒者の若者を東京に集め、企業が求める人材に育て上げるスタートアップがある。非大卒のための就活支援プログラム「ヤンキーインターン」を手掛けるハッシャダイだ。このハッシャダイで現在、取締役と子会社の代表取締役を務める橋本茂人氏は大卒だが、過去の経験から社会にはびこるさまざまな「格差」を体感してきたという。2018年4月に亀山敬司氏率いるDMMグループ入りするなど、新たな動きを見せ始めたハッシャダイはこれから何を目指すのか。橋本氏に聞いた。
  • 識者インタビュー 2019/05/21ヘッドハンターが教える! 40~50代でも「異業種」に転職できる方法 ヘッドハンターが教える! 40~50代でも「異業種」に転職できる方法 転職は業務経験を求められるのが一般的です。しかし、「業務未経験でも異業種への転職は可能。しかも40~50代でも案件はあります」と話すのは人材スカウト会社、半蔵門パートナーズの代表・武元康明さん。書籍『30代からの「異業種」転職 成功の極意』の著者で、現役のヘッドハンターとしてこれまで20年以上で2万人と出会い、転職を支援してきた実績を持っています。異業種転職を成功させるにはどのようなポイントがあるのか、話を伺いました。
  • これぞ我が社の生きる道 2019/05/16第9回 ホーチキ株式会社 取締役 天野 潔氏 第9回 ホーチキ株式会社 取締役 天野 潔氏 災害大国日本は、地震など自然災害による被害が目立つ「災害の時代」だったともいえる「平成」が終わり、新しい時代となる「令和」を迎えた。あらゆる災害への備えに対し、万全な対策に向けた試行錯誤が続いていくが、火災防災において「大正」から「昭和」の時代を経て、変わらずに役目を果たしている設備の1つが火災報知機だ。