ビジネスパーソンのキャリアアップ・転職について考えるニュース・コラムサイト

2017/06/23

career イベント女性リーダーたちに学ぶ、ワタシらしく輝くキャリアの描き方

2017/06/22

business 一歩先をゆく魅せる「英語」第13回 パラグラフ内の結束性を高める

2017/06/08

trend 数字を読み解く個人消費、多少持ち直し?

2017/06/01

career おとなのキャリアデザイン講座第一回 「『収入が増える』という理由だけでキャリアチェンジするのは良いのか」論。

2017/05/24

career イノベーションを興す次世代リーダーたちの視点第14回<後編>dely株式会社 代表取締役 堀江裕介氏

2017/05/24

business 一歩先をゆく魅せる「英語」第12回 後方重心型センテンスの薦め

トレンド

  • 数字を読み解く 2017/06/08個人消費、多少持ち直し? 個人消費、多少持ち直し? 6月は四半期ごとに改訂する日本経済研究センターの短期経済予測を紹介したいと思います。2017年1-3月期の実質GDPは、前期比0.5増で5期連続のプラス成長でした。当センターの予測も、3月に当コラムでご紹介した前回よりも17年度、18年度とも経済成長率を上方修正しています。
  • 数字を読み解く 2017/05/09「売り手市場が加速」は朗報か 「売り手市場が加速」は朗報か 4月末に公表された2016年度の有効求人倍率は1.39倍となり1990年度のバブル期に次ぐ高い水準になりました。失業率も3%と90年代半ば以降、最も小さい値になりました。直近の17年3月は有効求人倍率が1.45倍、失業率は2.8%となっています。正社員の有効求人倍率も0.94倍となり過去最高を更新し続けており、正規社員数も前年同月比で28カ月連続増加しています。一方で契約社員数は1月以降減少しており、人手不足を反映して正規雇用へ振り替わっている様子がうかがえます。
  • 数字を読み解く 2017/04/05医療・介護分野でも必要なIT能力 医療・介護分野でも必要なIT能力 今回は日本経済研究センターが3月下旬に公表した産業調査「高齢者の医療・介護を考える」を中心に紹介します。政府の推計によると2025年には、65歳以上人口の割合(高齢化率)は3割を超えます。
転職力&年収査定テスト グローバル力診断

ビジネススキル

  • 一歩先をゆく魅せる「英語」 2017/06/22第13回 パラグラフ内の結束性を高める 第13回 パラグラフ内の結束性を高める 前回は、明瞭さと読み易さの観点から長い主部や目的語をセンテンスの後ろのほうに置く〈文末重心の原則〉を紹介しました。今回は、個別センテンスを超えた、複数のセンテンスの塊である〈パラグラフ〉の結束性について解説します。
  • 一歩先をゆく魅せる「英語」 2017/05/24第12回 後方重心型センテンスの薦め 第12回 後方重心型センテンスの薦め 前回は、形容詞句や副詞句など基本文型以外の語順を解説しました。今回は、明瞭さと読みやすさの観点から〈文末重心の原則〉を紹介します。長い主部や目的語をセンテンスの後ろの方に置く原則です。こちらも広い意味での語順といえます。
  • 異文化?いい文化! 2017/04/27第13回 人こそ人の鏡 第13回 人こそ人の鏡 これまで12回にわたって、異文化から学べるビジネスヒントを考えてきました。今回は全体を振り返り、日本のビジネスパーソンが今後、異文化とどう向き合うべきかを考えてみましょう。

転職ノウハウ

調査・ランキング

  • 資格ランキング2016 2017/04/27第7回 取得したい資格ランキング 第7回 取得したい資格ランキング 世の中には様々な資格や検定が存在します。取得したい資格や合格したい検定が明確になっている人でも、キャリアアップや人事評価の対象になるのか、他人がどんな資格を取得しているのか、転職が有利になる検定はあるのかなども、少なからず気になるところ。
  • 資格ランキング2016 2017/03/29第6回 取得したい資格ランキング 第6回 取得したい資格ランキング 世の中には様々な資格や検定が存在します。取得したい資格や合格したい検定が明確になっている人でも、キャリアアップや人事評価の対象になるのか、他人がどんな資格を取得しているのか、転職が有利になる検定はあるのかなども、少なからず気になるところ。
  • 社会人大学院ランキング 2017/03/07キャリアアップにつなげたいけれど学費は節約したい!お得に学べる資金計画とは? キャリアアップにつなげたいけれど学費は節約したい!お得に学べる資金計画とは? ビジネスパーソンとして今後のキャリアアップにつなげようと大学院への進学を視野に入れるとき、いったい学費はどのぐらいかかるものなのでしょうか。必要な金額はけっして小さくないだけに、お金を理由に断念することがないようにしたいもの。 この企画では、学費の負担を減らす制度や支援サービスを中心に紹介します。

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