ビジネスパーソンのキャリアアップ・転職について考えるニュース・コラムサイト

2017/05/24

career イノベーションを興す次世代リーダーたちの視点第14回<後編>dely株式会社 代表取締役 堀江裕介氏

2017/05/24

business 一歩先をゆく魅せる「英語」第12回 後方重心型センテンスの薦め

2017/05/18

career イノベーションを興す次世代リーダーたちの視点第14回<前編>dely株式会社 代表取締役 堀江裕介氏

2017/05/09

trend 数字を読み解く「売り手市場が加速」は朗報か

2017/05/01

knowhow 腕利きのトップエージェントに聞く転職市場の展望と上手なエージェント活用のコツ

2017/04/27

business 異文化?いい文化!第13回 人こそ人の鏡

トレンド

  • 数字を読み解く 2017/05/09「売り手市場が加速」は朗報か 「売り手市場が加速」は朗報か 4月末に公表された2016年度の有効求人倍率は1.39倍となり1990年度のバブル期に次ぐ高い水準になりました。失業率も3%と90年代半ば以降、最も小さい値になりました。直近の17年3月は有効求人倍率が1.45倍、失業率は2.8%となっています。正社員の有効求人倍率も0.94倍となり過去最高を更新し続けており、正規社員数も前年同月比で28カ月連続増加しています。一方で契約社員数は1月以降減少しており、人手不足を反映して正規雇用へ振り替わっている様子がうかがえます。
  • 数字を読み解く 2017/04/05医療・介護分野でも必要なIT能力 医療・介護分野でも必要なIT能力 今回は日本経済研究センターが3月下旬に公表した産業調査「高齢者の医療・介護を考える」を中心に紹介します。政府の推計によると2025年には、65歳以上人口の割合(高齢化率)は3割を超えます。
  • 数字を読み解く 2017/03/08景気、回復基調も内需に明るさなく 景気、回復基調も内需に明るさなく 3月は日本経済研究センターの最新の短期経済予測を紹介しつつ、当面の景気について考えたいと思います。日本の短期的な景気を左右するのは、今や米国、中国の経済動向です。自律的な内需は、極めて弱いからです。
転職力&年収査定テスト グローバル力診断

ビジネススキル

  • 一歩先をゆく魅せる「英語」 2017/05/24第12回 後方重心型センテンスの薦め 第12回 後方重心型センテンスの薦め 前回は、形容詞句や副詞句など基本文型以外の語順を解説しました。今回は、明瞭さと読みやすさの観点から〈文末重心の原則〉を紹介します。長い主部や目的語をセンテンスの後ろの方に置く原則です。こちらも広い意味での語順といえます。
  • 異文化?いい文化! 2017/04/27第13回 人こそ人の鏡 第13回 人こそ人の鏡 これまで12回にわたって、異文化から学べるビジネスヒントを考えてきました。今回は全体を振り返り、日本のビジネスパーソンが今後、異文化とどう向き合うべきかを考えてみましょう。
  • 一歩先をゆく魅せる「英語」 2017/04/12第11回 文型以外の順序 第11回 文型以外の順序 前回は、語順の基本を成す基本的な文型を解説しました。今回は、形容詞句や副詞句など基本文型以外の語順を解説します。紹介する順序は文法的に厳密に定められてはいないので、学校の授業では教えられていません。ただし、慣習として定着しているので、学んでおくことをお薦めします。

転職ノウハウ

調査・ランキング

  • 資格ランキング2016 2017/04/27第7回 取得したい資格ランキング 第7回 取得したい資格ランキング 世の中には様々な資格や検定が存在します。取得したい資格や合格したい検定が明確になっている人でも、キャリアアップや人事評価の対象になるのか、他人がどんな資格を取得しているのか、転職が有利になる検定はあるのかなども、少なからず気になるところ。
  • 資格ランキング2016 2017/03/29第6回 取得したい資格ランキング 第6回 取得したい資格ランキング 世の中には様々な資格や検定が存在します。取得したい資格や合格したい検定が明確になっている人でも、キャリアアップや人事評価の対象になるのか、他人がどんな資格を取得しているのか、転職が有利になる検定はあるのかなども、少なからず気になるところ。
  • 社会人大学院ランキング 2017/03/07キャリアアップにつなげたいけれど学費は節約したい!お得に学べる資金計画とは? キャリアアップにつなげたいけれど学費は節約したい!お得に学べる資金計画とは? ビジネスパーソンとして今後のキャリアアップにつなげようと大学院への進学を視野に入れるとき、いったい学費はどのぐらいかかるものなのでしょうか。必要な金額はけっして小さくないだけに、お金を理由に断念することがないようにしたいもの。 この企画では、学費の負担を減らす制度や支援サービスを中心に紹介します。

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