旭化成株式会社

旭化成株式会社

企業情報

企業名 旭化成株式会社
事業内容 旭化成グループは、「マテリアル」「住宅」「ヘルスケア」の3領域で事業を展開しています。

◆マテリアル領域◆
ケミカルをベースとした高度な技術と新たな発想で、環境にやさしく付加価値の高い素材・製品を開発し、未来のくらしをリードします。

◆住宅領域◆
戸建住宅「へーベルハウス」と軽量気泡コンクリート「へーベル」を中心に、人と環境にやさしい技術とサービスで、安全・安心で快適な住まい方を提案します。

◆ヘルスケア領域◆
専門性のある高度な技術を進化・融合させ、社会が求める医療ニーズに応えることで、患者様のQOL(生活の質)の向上に貢献します。
設立年月日 1931年5月21日
代表者 代表取締役社長 小堀 秀毅
資本金 1033億8900万円
売上高 2兆1704億300万円(2019年3月/連結)
上場分類 東証1部
従業員数 3万9283人(連結)
株価 総合企業情報 株価サーチ/株価情報はこちらから
URL https://www.asahi-kasei.co.jp/asahi/jp/
所在地 〒100-0006
東京都千代田区有楽町一丁目1番2号 日比谷三井タワー
「昨日まで世界になかったものを」生み出す! 近年、私たちを取り巻く社会環境は目まぐるしい変化を遂げており、資源・エネルギー問題や環境問題、IT技術の進展、健康や安全に対する意識の高まり、国内では少子高齢化や人口減少など、さまざまな課題に直面しています。
これらに対し、旭化成グループの多様な製品や技術・サービスは、クリーンな環境・エネルギー社会と、健康・快適で安心な長寿社会を実現すべく、新たな社会価値を創出していきます。
例えば、マテリアル領域の環境にやさしく独自性ある高付加価値素材、住宅領域の時代を先行する新しい住まい方の提案、ヘルスケア領域の先進的なアンメット・メディカルニーズへの対応などがその一例です。
2019年度より、新たな中期経営計画「Cs+(シーズ・プラス)for Tomorrow 2021」が始動しました。当社グループは、多角化の歴史の中で展開してきた多面的な事業や人財の多様性を生かし、積極的に世の中にイノベーションを起こすことで、「昨日まで世界になかったものを」生み出し、収益性の高い付加価値型事業を展開する、存在感のある企業を目指していきます。