株式会社Widge(本社)

株式会社Widge (本社)

  • 夕方以降に面談可能
  • 企業と密なリレーション
  • 親身なコンサル
  • 事務・管理・企画
  • 経営幹部・コンサル
  • 転職成功事例あり

柳橋 貴之 (ヤナギバシタカユキ)

コンサルタント歴:13年

性別:男性

得意分野

ベンチャー企業 ベンチャーキャピタル、エンジェル投資家、会計事務所、法律事務所、証券会社、監査法人、証券印刷会社、IPOコンサルタント等とのリレーションにより、シードからレイターまで、各ステージのベンチャー企業における採用ニーズが入ってまいります。
企業のステージに応じた管理部門のあり方を当社からも提唱しており、潜在的な(特にマネジメントポジションの)コンフィデンシャルニーズが発生するケースが多い状況です。
大手・上場企業 上記の通り、多くのベンチャー企業における管理部門の採用支援を行っているためIPOそして本則への市場変更に至る過程においても、もちろん管理部門内での採用ニーズが定期的に発生します。
大手・上場企業の中でも成長を続けている(組織が細分化されていない)企業からのニーズが多く、またベンチャー時代から付き合いのある役員から直接依頼をいただくケースも多いため、自動的にコンフィデンシャル案件が多くなる状況です。
若手求人 大手・上場企業であっても、歴史を重ねた企業(旧態依然の年功序列型企業)よりは、組織も成長を続けている企業が多いため、若い方々のポテンシャルを必要としている企業も多く、また年齢に関係なくミドルからマネジメントポジションを任せたいというニーズも多くいただいています。

このコンサルタントの転職成功事例

性別:男  年齢:43歳  学歴:大卒  文理:文系

  • 転職前

    • 業種 :EC・ポータル・ASP
    • 職種 :CFO
    • 職位 :CFO
    • 年収 :800万円
  • 転職後

    • 業種 :WEBインテグレーター
    • 職種 :CFO
    • 職位 :CFO
    • 年収 :1300万円

上場企業(著名IT企業)の経営企画室長を経て、IPO準備企業の取締役CFOを歴任されてきた方が、マザーズ上場企業のCFOへ転職を成功されました。報酬を下げてベンチャーに進まれましたが、年収も以前の水準に戻りました。

性別:男  年齢:34歳  学歴:大卒  文理:文系

  • 転職前

    • 業種 :証券会社
    • 職種 :投資銀行・M&A業務
    • 職位 :マネージャー
    • 年収 :2000万円
  • 転職後

    • 業種 :EC・ポータル・ASP
    • 職種 :CFO
    • 職位 :CFO
    • 年収 :1000万円

大学生時代に企業経験のあるインベストメントバンカーが、スタートアップのCFOにチャレンジしたいという意向で、複数社を紹介した結果、その中の有望ベンチャーへ転職を成功されました。
年収は約半分にダウンしましたが、ストックオプションはだいぶ高い付与率を確保しています。

性別:男  年齢:32歳  学歴:大卒  文理:文系

  • 転職前

    • 業種 :家電・AV機器
    • 職種 :人事・労務
    • 職位 :人事課主任
    • 年収 :600万円
  • 転職後

    • 業種 :WEBインテグレーター
    • 職種 :人事・労務
    • 職位 :人事マネージャー
    • 年収 :700万円

大手家電メーカーでの人事主任ポジション(採用業務メイン)の方が、人事制度関連などの業務を含む、より広範囲な経験が積める環境を求めて転職活動を開始され、マザーズ上場のIT企業へ人事マネージャーとして転職を成功されています(年収・ポジション共にアップされています)。

性別:女  年齢:38歳  学歴:大卒  文理:文系

  • 転職前

    • 業種 :コンサルティングファーム・シンクタンク
    • 職種 :財務・会計コンサルタント
    • 職位 :会計コンサルタント
    • 年収 :1000万円
  • 転職後

    • 業種 :ゲーム・アミューズメント機器
    • 職種 :その他
    • 職位 :常勤監査役
    • 年収 :500万円

アカウンティングファームにて活躍をされていた女性が、出産を機に退職。育休が明け、自身のライフスタイルに合わせて働きたいという意向から、常勤監査役を選択。
IPO準備企業の常勤監査役として、週30時間勤務が可能となり、転職を成功されています。

性別:女  年齢:35歳  学歴:大卒  文理:文系

  • 転職前

    • 業種 :法律事務所
    • 職種 :その他(顧問)
    • 職位 :弁護士
    • 年収 :1500万円
  • 転職後

    • 業種 :EC・ポータル・ASP
    • 職種 :法務
    • 職位 :インハウスローヤー
    • 年収 :1000万円

大手国際法律事務所で経験を積まれてきた女性弁護士が、今後の働き方を考え、企業内弁護士として転職を希望。複数のオファーを頂く中で、東証一部上場のポータルサイト運営企業の法務マネージャーに転身。働き方も大幅に改善されました。

コンサルタントからのメッセージ

管理部門系職種だからこそ転職活動は水面下で行うべきです(専属のヘッドハンターのようにご活用ください)

在籍企業の内部情報を把握している立場である管理部門職種の方々だからこそ、ご自身が転職活動を行っているという情報には敏感になるべきだと思います。

特に、上場企業のCFO(管理管掌役員)クラスの方々からは、以下のような話をよく耳にします。

「企業人事が直接アクセスできるようなデータベース(転職サイト)には登録できない」
「キャリアコンサルタントを多数(特に新卒間もない若手を多く)抱える人材紹介会社には登録できない」
「むやみに証券会社や監査法人などには相談できない(情報が独り歩きしてしまう)」

大手人材紹介会社の幹部として個人情報の取り扱いを徹底させる立場であったということと、自らがトップコンサルタントとして数多くの支援実績を残しているということもあり、上記のような思いをお持ちの方々にとっての最善の立場として(専属のヘッドハンターのような立場として)お付き合いをさせていただいております。