株式会社アールストーン(本社)

株式会社アールストーン (本社)

担当コンサルタント

佐野 太郎
(サノ タロウ)

本社

WEBディレクター【若手ポテンシャルも大歓迎!】

求人会社名 : クライアントのビジネスの立ち上げ、サービスの継続的発展をサポート

求人ID : JOB014519

  • 第2新卒可
  • 土日祝日休み
  • インセンティブ制度あり
  • 実務時間7時間
仕事内容 以下のディレクター業務にあたることを目指します。
アシスタント的ポジションから入っていただくことも可能です。

【具体的には・・】
Webプロジェクトのプロジェクトマネジメント
クライアント事業へのWeb活用コンサルティング(ビジネス提案、業務改善)
Webサイト、Webサービス、ECなどに対するアジャイルプロセスによる運用支援、改善提案
IA/UXドキュメント作成
担当クライアントとの会議ファシリテーション
応募資格 応募資格
【必須(MUST)】
経験が浅い方でも、現在ディレクターとして活躍中の2名のアシスタントクラスからの採用も可能です!
人物、ポテンシャル重視の選考を行います。

【スキル・経験】(どれかに強みがあればOK!)
・UXデザイン経験
・Webサービスなどの立ち上げ経験
・Webサイトの運用経験
・アクセス解析などのデータ分析とそれを元にした改善経験
・制作経験:デザイン、マークアップ、プログラミング、システム構築などいずれかのご経験
・文章でも会話でも、論理的に話す・書く事が出来る
年齢 ~45歳まで
【年齢制限理由】
長期勤続によるキャリア形成のため若年者等を採用するため(職務経験不問)
勤務地 東京都
渋谷区神宮前
勤務時間 勤務時間 10:00 ~ 18:00
実働 07時間00分
年収・給与 360万円~600万円
賞与 ◆給与: 当社評価システムにより算出
 年2回(6月/12月)見直しあり

◆賞与: 年2回(3月/9月)賞与算定基準を元に算出
 その他、行動評価によるインセンティブ支給あり
待遇 待遇・福利厚生
【待遇・福利厚生】
交通費全額支給
人間ドック受診
各種社会保険完備、関東ITソフトウェア健康保険組合加入
誕生日プレゼント


【転職支援制度】
地方在住の方を対象とした制度です。
地方在住の採用決定者で転居を伴う場合には、
転職の支度金として、移転交通費・引越費など30万円を限度として支給いたします。
休日・休暇 *休日メモ
完全週休2日制(土・日・祝祭休日)
年末年始、慶弔、有給休暇
その他:ゴールデンウィーク・年末年始は、可能な限り長期連休となるように調整しています!
(年末年始はクリスマス前からお休みになります♪)
募集背景 業務拡大に伴う積極募集

求人会社概要

求人会社名 クライアントのビジネスの立ち上げ、サービスの継続的発展をサポート
設立 2004年8月
資本金 1000万円
従業員数 18名
概要 会社概要
クライアントのビジネスの立ち上げ、サービスの継続的発展をサポートする成長をデザインするクリエイティブ・カンパニー。


住宅街の一軒家をオフィスにしている企業。
Webサイト、アプリ、IoTなど、ユーザーの接点すべてをデザインし、
先進的な考えを持つクライアントのビジネスの立ち上げから、
サービスの継続的発展をサポートすることを得意としている会社です。

プロフェッショナルであることを大切にしながらも、
自由度高く、遊び心を持って仕事ができる、そんなクリエイティブ集団です。
業種 ITコンサルティング

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • IT/通信/インターネット
  • 夕方以降に面談可能
  • 業界知識豊富
  • 出張面談あり
  • IT・ネットワーク
  • 転職成功事例あり

佐野 太郎 (サノ タロウ)

コンサルタント歴 : 3年

性別 : 男性

得意分野

IT/通信/インターネット 自社サービス・事業会社・制作会社のWebディレクター、デザイナー、コーダー、Webマーケティング領域が強みです。

コンサルタントからのメッセージ

【こんな会社です!】
・クライアントのサービスを成長を目指し、一緒にゴールへ向かいます。
 クライアントと直接対話をしながら、より高価値なサービスを練り上げます。
 サービスの成長とともに、自身の成長も感じられるはずです。

・公平な評価制度があります。給与改定は年2回。年齢、性別、勤続年数に拠らない基準で評価します。
 半年で得たスキルを存分にアピールしてください。

・自由と責任を大事にしています。休暇取得や業務時間の調整は自己裁量を認めています。
 プロとしての意識を持って責任を果たせるのであれば、あとは各自の裁量次第。
 メンバーそれぞれが頭を使って、効率よく仕事をしています。
 逆に、徹夜や体力勝負は評価されない、そんなカルチャーが根付いています。