【川崎】総務 商事法務他~蓄電システムの開発・製造企業

求人会社名 : 蓄電技術で世界・日本のエネルギー問題に貢献

求人ID : PMC-ELP-010

  • エージェント取り扱い求人
  • 土日祝日休み

募集要項

仕事内容 (1)商事法務
株主総会、取締役会、決算公告、株式事務(新株予約権を含む)、会社法・金商法対応書類作成(1の部。事業報告、決算短信等)
(2)リスク管理・コンプライアンス
BCP対応、コンプライアンス研修、個人情報保護法改正対応、インサイダー取引対応
(3)社内規定管理
整合性チェック・アップデート、新規程案作成
(4)上場準備対応
証券会社等の対応、上場後の体制整備、IR対応
(5)その他総務・庶務・情報システムの管理業務全般
応募資格 ・上場企業での総務(実務)のご経験のある方
【あれば尚可】上場準備企業でのご経験のある方
【求めるお人柄】
他の業務部門と協力して、チームプレイで仕事を進めることがのできる方
物事に意欲的に取り組み、自ら手を動かして変えていく気概を持つ方
【学歴】大学院 大学
勤務地 神奈川県
川崎事業所(川崎市) JR川崎駅からバス
勤務時間 9:00~18:00(休憩1H)
年収・給与 500万円~800万円
月給300,000~(経験能力により応相談)
※役職:部長級、次長、部長代理(30Hの固定残業代)
昇給:年1回(6・7月)
賞与:決算賞与(年1回予定)
待遇 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
通勤手当、単身赴任手当、時間外勤務手当(全額支給)、休日勤務手当、深夜勤務手当
提携スポーツクラブ等あり
休日・休暇 年間125日、年末年始、夏季休暇(5日)、年次有給休暇(初年度10日、最高20日)

求人会社概要

求人会社名 蓄電技術で世界・日本のエネルギー問題に貢献
設立 2006年9月28日
資本金 157億7,396万円 (2017年7月20日現在)
従業員数 345名 (2018年10月1日現在 )
概要 ◆事業の概要
大型リチウムイオン電池の量産と価格低下を目指す、電池ならびに周辺機器・システムの開発・製造

当社は、エネルギー問題、環境問題を解決すべく、エネルギーを貯蓄して活用するシステムを普及させようという理念のもと、大型リチウムイオン電池の開発とその実用化・大量普及に努めています。

創業者の「想い」が詰まった会社であり、その想いに賛同した技術集団が「想い」を蓄電池・蓄電システムという形にしていく。大型リチウムイオン電池の量産と価格低下を目指す、電池ならびに周辺機器・システムの開発・製造。
エネルギー問題、環境問題を解決すべく、エネルギーを貯蓄して活用するシステムを普及させようという理念のもと、大型リチウムイオン電池の開発とその実用化・大量普及に努めています。
■環境問題と蓄電技術
創業のきっかけは、社長がリース会社の社長・会長時代に取り組んだ産業廃棄物処理問題。問題解決に取り組むうちに、環境・エネルギー問題の深刻さ・問題解決の重要性に気付き、問題解決への想いを抱き始めた頃、偶然慶應大学で研究されていた電気自動車(EV)に試乗。EVが持つ可能性を体験した。EV普及のために慶應大学教授としてEV開発プロジェクト発足。EVに搭載されていた大型リチウムイオン電池に出会い、蓄電技術がもつ大いなる可能性を見出すこととなります。
■蓄電技術の大いなる可能性
電力は、電気の品質である周波数を維持するために、使用量と同量の電気を発電しなければなりません。瞬時にコントロールしなければならないため、電気を貯める技術は必要とされていませんでした。また、太陽光や風力など再生可能エネルギーは、発電量やタイミングをコントロールできないため、なかなか普及が進まない。しかし「電気を貯めること」ができれば、必要なタイミングで必要な量の電気を電池から供給することができる。蓄電技術が身近で使用されれば、蓄電をインフラとした分散型エネルギー社会の実現が可能。電池は、機械の中にある部品ではなく、エネルギー産業の中核をなす重要なキーデバイスだと考えるようになりました。 そして、誰も挑戦しなかった高安全な電池開発に挑戦しています。
業種 重電・産業用電気機器 電子・電気部品

【川崎】総務 商事法務他~蓄電システムの開発・製造企業

この求人の取扱い紹介会社

株式会社PMC (人材ビジネス部)

株式会社PMC(人材ビジネス部)