岡三ビジネスサービス株式会社(本社)

岡三ビジネスサービス株式会社 (本社)

担当コンサルタント

田中 弘人
(タナカヒロト)

本社

【有力地方銀行】クレジット投資のフロント業務

求人会社名 : 会社名非公開

求人ID : 170710-15

仕事内容 ●投資案件のソーシング
●案件の取り上げ基準他社内規則の理解・遵守
●取り上げ案件の社内推進
●投資実行後の案件の期中管理業務

※国内外の証券化・ストラクチャードファイナンスからコーポレート案件まで、クレジット投資の
 幅広い分野の投資フロント業務をご担当頂きます。
※国内外ABS/RMBSや米国CLO、コーポレートクレジット等で投資実績が豊富で歴史のある部署で
 のクレジット投資担当業務となります。
※地方銀行としては先進的かつ大手金融機関のクレジット投資部門に引けを取らない国内外の最新
 の投資案件へのアクセスが可能な少数精鋭のポジションとなり、知的好奇心及びチャレンジ心が
 旺盛な方には様々な活躍できるフィールドが御座います。
応募資格 【Must】
●国内外の金融機関・投資運用会社等でのクレジット投資業務
●国内外の金融機関でのクレジット商品の組成・マーケティング・セールス業務
●国内外の信用格付け会社でのクレジットアナリスト業務
●国内外の金融機関でのクレジット投資にかかる審査・リスク管理業務
●他、クレジット投資業務を十分に行う事ができると考えられる業務
 ※上記のいずれかの経験
●英語力(特に読解力(リサーチ・目論見書等の読込が難無く出来る)、ヒアリング力(海外の案
 件の案内を受ける際に難無く理解出来る)
●大学卒以上

【Nice to have】
●海外勤務経験

【Others】
●担当若しくはサポートとして遂行する業務について、オーナーシップを持って自身の案件として
 主体的に取組む姿勢(リーダーシップ)
●投資案件について、単なる仕事として取組むのではなく、知的好奇心を持ち持続的に探求してい
 く姿勢
●困難な状況に際して、状況を理解・分析しボトルネックを見出し、関係当事者と協力関係を築き
 ながらあらゆる解決方法を粘り強く探ろうとする姿勢
●分析力(数理分析、企業分析等)、理解力、記述力、言語コミュニュケーション力
●PCスキル(Word・Excel・PowerPoint)
年齢 ~40歳まで
【年齢制限理由】
技能等の継承の観点から特定の職種において労働者数が相当少ない特定の年齢層に限定するため
勤務地 東京都
●本店
勤務時間 ●8:45~17:15
年収・給与 300万円~880万円
●これまでの経験や能力を踏まえ優遇
 ※上記に手当や賞与は含まれていません
●昇給:年1回(7月)
●賞与:年1回(6月)  
 ※銀行の業績、ビジネスの業績、ならびに個人のパフォーマンスにより決定
待遇 ●各種社会保険完備、確定拠出年金制度、RELO CLUB(福利厚生倶楽部)
休日・休暇 ●完全週休2日
●有給休暇(最大20日)、年末年始休暇、特別休暇(結婚、出産、看護、療養、忌引等)

求人会社概要

求人会社名 会社名非公開
概要 有力地方銀行
業種 銀行(都市・信託・信金・信組)

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 金融
  • 金融
  • 建設・設備/不動産
  • 土/日でも面談可能
  • 業界知識豊富
  • 出張面談あり
  • 金融・不動産
  • 営業
  • 経営幹部・コンサル
  • 転職成功事例あり

田中 弘人 (タナカヒロト)

コンサルタント歴 : 11年

性別 : 男性

得意分野

金融 日系大手証券会社で長らく勤務したことから、証券、運用ビジネスに関する業務に精通しています。
また他の金融機関への紹介実績も豊富にあり『ミスマッチのない転職』のためのノウハウを持っています。
出身業界内でのご転職から異業界へのキャリアチェンジまで、ご転職のタイミングや転職活動に必要なスケジュールの確認その他あなただけの転職戦略をオーダーメイドでご提案いたします。

金融 アナリスト、ファンドマネジャー、投信計理など、いわゆる金融スペシャリストの業務について十分に理解していることから、クライアントからも『ミスマッチのないコンサルタント』として高い評価を得ています。
急募の非公開案件など、信頼を得ているからこそのサーチ依頼も数多くお預かりしています。
建設・設備/不動産 大手不動産会社財務部長の経験をもつことから、不動産分野での求人案件も豊富にお預かりしています。また金融と不動産が融合するファンド事業分野でも知識と経験を生かした紹介実績があります。

コンサルタントからのメッセージ

【一期一会】
あなたとこうして出会っているこの時間は二度と巡って来ないたった一度きりのものです。
これからも何度でも会うことはあるでしょうが、もしかしたら二度と会えないかもしれません。
だからこの一瞬を、貴重な出会いを大切にして行きましょう。(『茶湯一会集』より引用)