ニューベリービジネスコンサルティング株式会社(Newbury Business Consulting)

ニューベリービジネスコンサルティング株式会社 (Newbury Business Consulting)

担当コンサルタント

丸 誠一郎
(マル セイイチロウ)

Newbury Business Consulting

【メガバンク系金融機関】営業開発部 事業投融資業務

求人会社名 : 会社名非公開

求人ID : nbu_341

  • 5期黒字
  • 上場企業
  • 土日祝日休み
  • 急募求人
  • 語学(英語)を生かす
仕事内容 ・営業部門から持ち込まれるファイナンス案件へのソリューション提供。
・顧客とのアライアンスビジネスの企画・開発。
・新ビジネス・新事業に伴う投融資案件のソーシング・エグゼキューション。

同社はアジア・米州、欧州に展開するグローバルネットワークを活用し、お客さまの海外進出や海外での事業展開に対して、設備投資のファイナンスサービスから資産管理、環境・エネルギー関連サービスまで、各国の法令を遵守した最適なサービスを提供しています。

応募資格 ・再生可能エネルギー分野における投資業務、もしくはコンサルティング業務のご経験を有する方。
・投資のスキーム(匿名組合等)、関連法令、会計税務ルールについての知識あれば尚可。
・金融面以外、特に土木・電気等技術的な面において一定の知見あれば尚可。
・社内外とのコミュニケーションが円滑にできる方。
・組織全体の発展のために尽力できる方。
年齢 27歳~39歳まで
【年齢制限理由】
技能等の継承の観点から特定の職種において労働者数が相当少ない特定の年齢層に限定するため
勤務地 東京
※総合職につき、転居を伴う異動の可能性有り。
勤務時間 9:00~17:30 (標準労働時間)
年収・給与 非公開
35~7歳前後のある一定レベルの人事評定の社員と仮定すると、基本6,490,000、賞与4,320,000、住宅280,000、残業1,600,000、手当580,000、と言うケースが想定されます。
※これまでの経験や能力を踏まえ優遇いたします。 
待遇 社内従業員規定に準ずる。
休日・休暇 休日:完全週休2日制
休暇:有給休暇、年末年始休暇、特別休暇(結婚、出産、看護、療養、忌引等)
※年次有給休暇を取得する上で、年度内に連続した5営業日の連続休暇取得を必須としています。
女性活躍推進に係る取り組み方針 同社は、国籍、年齢、性別等、個々の属性や多様な価値観を活かし、多様な人材の活躍を推進することが、経営戦略上、企業競争力の強化に繋がる重要なテーマであると考えています。
その中で、女性の活躍推進については、「仕事と家庭を両立できる支援制度の拡充」と「一人ひとりが能力を最大限に発揮し活躍できる職場環境づくり」を両輪とした、各種施策を実施して参りました。
今後もこれら施策を継続的に実施し、実力ある女性を計画的に育成、登用することで、女性管理職比率を2020年には、2015年より5%引き上げた10%以上とすることを目指します。

育児両立支援制度について 同社は、社員一人ひとりの長期に亘る活躍を支援する制度や環境づくりに積極的に取り組んでおり、男女問わず、仕事と育児を両立し活躍する社員が増加しています。2016年度には35人の男性社員が育児休業を取得、全体では育児休暇制度取得121人、短時間勤務制度取得は89人の実績があります。

女性のためのキャリア開発 管理職層向けに「ダイバーシティ」をテーマとした研修を実施し全社的な啓発を図るほか、中長期、継続的な女性の登用のため、女性社員を対象にキャリア意識の醸成やリーダーシップスキルの習得、ネットワーク作り等を目的とした各種研修を実施しています。

求人会社概要

求人会社名 会社名非公開
概要 メガバンク系金融機関
業種 リース・レンタル

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 金融
  • コンサルティング業界
  • 海外勤務求人
  • 土/日でも面談可能
  • 履歴書添削あり
  • 英文レジュメ対応可
  • 金融・不動産
  • 営業
  • 経営幹部・コンサル
  • 転職成功事例あり

丸 誠一郎 (マル セイイチロウ)

コンサルタント歴 : 15年

性別 : 男性

得意分野

金融 10年間のトレーダー経験(金利商品)、11年間の法人営業、5年間の資本市場部門経験で培った豊富な実務経験から、企業のプレゼンス向上、収益性の向上に貢献できるたくさんの人材と幅広く親交を深めてまいりました。
私の信条は「Never put off till tomorrow what you can do today.」です。その好機を逃すことが、生涯禍根を残すこともあります。キャリアアップを考える上で優先すべき事は、TCやタイトルではなく、これから何処の市場で自身が最も貢献できるか、で判断すべきです。時代を先取りした転職活動、キャリアアップを支援いたします。
コンサルティング業界 企業コンサルタント、M&Aアドバイザリーの情報提供には絶対の自信があります。
「金融27年」経験において、80年からのバブル相場では株式デリバティブ市場の創設には心骨を削り、82年からの国内長期金利低下局面では南米からカリブ海に浮かぶ各国の中央銀行、国際機関に対しユーロ円債販売に出向き、93年10月の米国金融緩和期には大手金融機関向けに外債投資を強く勧めてまいりました。
1998年、CS証券がFSAによる行政処分の後、同年東京に資本市場部を新設。2001年には、住宅支援機構(旧住宅金融公庫)のRMBS発行アドバイザーとしてのマンデートを獲得及び国内初の同公庫RMBSの事務主幹事獲得のためのリーダーを経験しました。
キャリアアップを考える上で、これから何処の市場においてご自身の知識と経験に対するニーズが高まるか、しっかりと自己啓発を含めて判断することです。その情報を惜しみなく提供いたします。
海外勤務求人 本邦金融機関、ベンチャー企業のアジア、米国現地法人の情報提供には絶対の自信があります。
82年からの国内長期金利低下局面では南米からカリブ海に浮かぶ各国の中央銀行、国際機関に対しユーロ円債販売に出向き、90年にはA.ストーン氏率いるMBSチームと組んで、在米の邦銀、大手生保、地方銀行に対し、CMO、CMBSの販売に傾倒してまいりました。90から91年というとコンチネンタルイリノイ銀行の破綻から始まった米銀各行の信用問題が深刻化し、CITIのMTNがL+120でまったく販売できず、換わって丸井のMTNがL+50で、黙っていても売れた時期です。
海外でのキャリアアップを考える際は、これから市場で起こりうる想定範囲をご自身で拡大し、過去例のない変動に対応できる判断力とリズム感覚をつけておくことが重要です。そのための情報提供を惜しみなくいたします。

コンサルタントからのメッセージ

弊社は、金融業界でプロフェッショナルを目指せる方に、ご本人の人生設計上必要なキャリアーを踏まえて、アドヴァイスさせていただきます。大手人材コンサルではできない、RESUME・職務経歴書・履歴書の修正アドバイス、面接での細かい指導を含め、きめ細かいサービスに徹しています。従って、ご本人のキャリアの現状を考慮し、転職を勧めず現職で今後どういう努力をすべきかというアドバイスをさせて頂く場合もあります。また、推薦に当たっては、ご本人の隠れた能力を引き出すような推薦状を添付し、高確率で初回面接に持っていきます。