ニューベリービジネスコンサルティング株式会社(Newbury Business Consulting)

ニューベリービジネスコンサルティング株式会社 (Newbury Business Consulting)

担当コンサルタント

丸 誠一郎
(マル セイイチロウ)

Newbury Business Consulting

【国内有数のマルチブティックAM(創業20年独立系)】人事総務職スタッフ

求人会社名 : 【国内有数のマルチブティックAM(創業20年独立系)】

求人ID : nbb_249

  • ベンチャー企業
  • 幹部候補
  • シニア歓迎
  • 5期黒字
  • 働くママ在籍
  • 土日祝日休み
  • 勤務地限定
  • 駅徒歩5分
  • 住宅補助制度
  • 語学(英語)を生かす
  • インセンティブ制度あり
仕事内容 人事・労務管理・採用業務全般をご担当いただきます。
応募資格 ・経歴・実績も重視しますが、同社の企業文化をご理解いただき、常に「トライアンドエラー」を念頭に、ベンチャースピリットを持って長期的に就業してくださる方をTARGETとしています。
・証券会社、邦銀に限らず、大企業の人事業務の経験があれば尚可。
・高いベースサラリーで安定を求めるマインドより、毎年毎年成果報酬を狙っていきたいという強い意志のある方を希望します。
・実務指向が備わっていれば、年齢問わず採用選考のテーブルに乗ります。
・転職理由によっては、転職回数を選考基準の参考にします。
・英語力:不問
勤務地 東京都
千代田区
勤務時間 8:45~17:15(休憩1時間、残業開始17:45~)
年収・給与 非公開
・ベースサラリーは年齢、職歴に応じて決定していないので、公開書面での記載は出来かねます。
・賞与は、年度ごとの成果(部門、部署、個人)によって、公平に支給されます。
・入社4年目から、プロフィットシェアーを享受できる権利を得ることが出来ます。
・勤続3年以上社員から、退職金支給。
・学卒新入社員の初任給は、年間給与収入で360万円(賞与は含まず)。
待遇 ・交通費支給(社内規定に則る)。
・住宅手当(賃貸30000円/持ち家20000円月額)。
・残業時間は別途、時間外手当を支給。
・残業食費支給、オフィス内軽食支給。
・メンバース倶楽部法人メンバー利用可。
・年2回全社で親睦パーティー、年1回オフサイトミーティング開催。
休日・休暇 ・完全週休2日制、有給休暇(社内規定)、年末年始休暇、特別休暇(結婚、忌引等)。
日本初の本格的な「マルチ・ブティック型運用会社」 マルチ・ブティック型運用会社のパイオニアとして、日本における高品質なクライアント・サービス提供という共通のプラットフォームの上に、自社運用商品に加え、米国の優れた独立系運用会社の商品群を取り揃えることで、公募投信、或いは私募投信による合同運用や投資一任契約に基づく個別運用を始め、様々な顧客ニーズに応えるカスタマイズされた運用ソリューションを提供しています。
機関投資家から個人投資家まで「幅広い顧客層」 厳しい投資審査(デュー・ディリジェンス)、多岐に亘る照会(リファレンス・チェック)、そして難易度の高い商品ストラクチャーに関する要望等に的確に対応し、洗練された運用サービスを提供することで、約60社に上る金融機関を筆頭に、年金基金、そしてファミリー・オフィス等から創業以来高い評価を獲得しています。
若手そして女性社員を中核とする「魅力的な社員構成」 2011年より、独立系運用会社では異例となる新卒採用を開始。優秀な生え抜き社員の育成に着手しています。また、長期間に及ぶ資産運用ビジネスの継続を前提に、10年以上先の経営を見据えて社員数を順調に伸ばす中、現在はその40%を34歳以下の若手、50%を女性が占めるという、運用会社として活気溢れる人材構成を実現しています。

求人会社概要

求人会社名 【国内有数のマルチブティックAM(創業20年独立系)】
設立 1998年1月7日
資本金 100百万円
従業員数 59名(2018年4月1日現在)
概要 【国内有数のマルチブティックAM(創業20年独立系)】
業種 その他金融

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 金融
  • コンサルティング業界
  • 海外勤務求人
  • 土/日でも面談可能
  • 履歴書添削あり
  • 英文レジュメ対応可
  • 金融・不動産
  • 営業
  • 経営幹部・コンサル
  • 転職成功事例あり

丸 誠一郎 (マル セイイチロウ)

コンサルタント歴 : 15年

性別 : 男性

得意分野

金融 10年間のトレーダー経験(金利商品)、11年間の法人営業、5年間の資本市場部門経験で培った豊富な実務経験から、企業のプレゼンス向上、収益性の向上に貢献できるたくさんの人材と幅広く親交を深めてまいりました。
私の信条は「Never put off till tomorrow what you can do today.」です。その好機を逃すことが、生涯禍根を残すこともあります。キャリアアップを考える上で優先すべき事は、TCやタイトルではなく、これから何処の市場で自身が最も貢献できるか、で判断すべきです。時代を先取りした転職活動、キャリアアップを支援いたします。
コンサルティング業界 企業コンサルタント、M&Aアドバイザリーの情報提供には絶対の自信があります。
「金融27年」経験において、80年からのバブル相場では株式デリバティブ市場の創設には心骨を削り、82年からの国内長期金利低下局面では南米からカリブ海に浮かぶ各国の中央銀行、国際機関に対しユーロ円債販売に出向き、93年10月の米国金融緩和期には大手金融機関向けに外債投資を強く勧めてまいりました。
1998年、CS証券がFSAによる行政処分の後、同年東京に資本市場部を新設。2001年には、住宅支援機構(旧住宅金融公庫)のRMBS発行アドバイザーとしてのマンデートを獲得及び国内初の同公庫RMBSの事務主幹事獲得のためのリーダーを経験しました。
キャリアアップを考える上で、これから何処の市場においてご自身の知識と経験に対するニーズが高まるか、しっかりと自己啓発を含めて判断することです。その情報を惜しみなく提供いたします。
海外勤務求人 本邦金融機関、ベンチャー企業のアジア、米国現地法人の情報提供には絶対の自信があります。
82年からの国内長期金利低下局面では南米からカリブ海に浮かぶ各国の中央銀行、国際機関に対しユーロ円債販売に出向き、90年にはA.ストーン氏率いるMBSチームと組んで、在米の邦銀、大手生保、地方銀行に対し、CMO、CMBSの販売に傾倒してまいりました。90から91年というとコンチネンタルイリノイ銀行の破綻から始まった米銀各行の信用問題が深刻化し、CITIのMTNがL+120でまったく販売できず、換わって丸井のMTNがL+50で、黙っていても売れた時期です。
海外でのキャリアアップを考える際は、これから市場で起こりうる想定範囲をご自身で拡大し、過去例のない変動に対応できる判断力とリズム感覚をつけておくことが重要です。そのための情報提供を惜しみなくいたします。

コンサルタントからのメッセージ

「どうせ無理」という言葉は、人の可能性を奪います。興味を持たなくなり、やる前に諦め、考えなくなってしまいます。「だったらこうしてみたら?」という言葉は、人の可能性を広げます。やったことが無いことに挑戦し、あきらめず、より良くを求めるようになります。
2013年に50歳代のクレジット・セールスの男性を、某外国資本銀行のプロダクト・マーケターに推薦し転職、2015年に40歳後半のトレーダーの女性を、某大手投資銀行のキャピタル・マーケッツに推薦して転職。何れの方も、長い求職生活からの現場復帰でした。長い空白を挟んでの金融業界への復帰も「どうせ無理」と決めつけることが、最も間違った転職です。当社は、「こうしてみては」という言葉で背中をゆっくり押していくビジネスに時間と情熱を傾けています。