【政府系金融機関】事業再生業務(審査部)部門

求人会社名 : 会社名非公開

求人ID : nbc-233

  • エージェント取り扱い求人
  • 幹部候補
  • 離職率5%以下
  • 従業員1000名以上
  • 時短勤務あり

募集要項

仕事内容 ・既存顧客の事業再生アドバイザリー業務。
・人員整理、合理化以外の目線も持って、企業再生を図る。
・部門の創業時期のための、実績作り。
応募資格 メガバンク及び系列グループ、総合証券会社、その他金融機関等において、投資銀行業務及びM&Aビジネス全般、事業継承アドバイザリービジネスに、コンサルタント目線で経験のある方。
同業務経験・実績を10年近く積んでこられた方。
語学力は不問。
転職回数は不問。
年齢 34歳~49歳まで
【年齢制限理由】
技能等の継承の観点から特定の職種において労働者数が相当少ない特定の年齢層に限定するため
勤務地 東京都, 大阪府
東京都中央区
勤務時間 8:40~17:00(但し、年度末5営業日は8:40~17:40)
年収・給与 非公開
課長職(平均34歳標準)で、約1100万から1200万円前後。
待遇 原則、正社員での採用となります。
女性管理職の実績があります。
賞与は、6・12月の年2回で、フロントは一部成果配分によって支払われます。
休日・休暇 産休育休は、2年間、時短就業制度を採用。
総合金融機関としての拡充を図り、多様なニーズに積極的に応える ・近年、中小企業においても、直接金融と間接金融の間に位置する新たな金融手法である「市場型間接金融」による資金調達が増えています。同行はシンジケートローン(タームローン、コミットメントラインなど)の組成に積極的に取り組むとともに、他の金融機関が組成したシンジケートローンへの参加も行っています。
・ABL(アセット・ベースト・レンディング)は、企業が有する在庫や売掛債権などの流動資産を引き当てとした融資スキームを言います。同行は在庫が販売されて売掛金となり、売掛金が回収されて流動預金となる「事業のライフサイクル」に着目した本手法をいち早く導入し、普及に向けて積極的な取組みを行っています。
・近年の資本市場の整備・発展の中で、中小企業においても、直接金融へのステップとして長期資金の調達を私募債の発行により行いたいというニーズに対し、同行では私募債受託を行っています。
・資産のオフバランス化や資金調達の多様化を目的とした資産流動化ニーズに対応するため、中小企業の皆さまが保有する売掛債権(手形、売掛金等)を信託受益権化し、当該信託受益権を商工中金が取得することにより、中小企業への資金提供を行っています。また、中小企業の皆さまが保有する売掛債権(手形、またはでんさい)を同行が直接取得することにより、中小企業への資金提供を行う手形(でんさい)ファクタリングの取扱いも行っています。
新金融サービス 今日、企業を取り巻く環境は大きく、また急速に変化しています。ますます多様化・高度化する中小企業の皆さまの経営ニーズにお応えするため、全国に広がる店舗網と中小企業専門金融機関としての特性、そして長年蓄積してきた高度の専門知識とノウハウを活かして、長期的見通しに立った企画や提案など経営情報の提供を行っています。同行は中小企業経営力強化支援法に基づく経営革新等支援機関の認定を受け、中小企業の事業計画の策定支援等も行っています。
ベンチャー企業などへのサポート 新事業育成資金などのサポートをいたします。

求人会社概要

求人会社名 会社名非公開
概要 同行では、独自性のある総合金融サービスの提供により、中小企業の皆さまの各種経営ニーズに積極的に対応しています。総合支援策は同行の有する総合金融サービスをより効果的に提供するために、融資のみならず各種情報提供などを通じて中小企業の皆さまの事業活動を総合的にサポートしていくことを目的としています。
業種 政府系金融

【政府系金融機関】事業再生業務(審査部)部門

この求人の取扱い紹介会社

ニューベリービジネスコンサルティング株式会社 (Newbury Business Consulting)

ニューベリービジネスコンサルティング株式会社(Newbury Business Consulting)

担当コンサルタント

丸 誠一郎 (マル セイイチロウ)

コンサルタント歴 : 15年

    • 転職成功事例あり
  • 金融
  • コンサルティング業界
  • 海外勤務求人
  • 土/日でも面談可能
  • 履歴書添削あり
  • 英文レジュメ対応可
  • 金融・不動産
  • 営業
  • 経営幹部・コンサル

コンサルタントからのメッセージ

「どうせ無理」という言葉は、人の可能性を奪います。興味を持たなくなり、やる前に諦め、考えなくなってしまいます。「だったらこうしてみたら?」という言葉は、人の可能性を広げます。やったことが無いことに挑戦し、あきらめず、より良くを求めるようになります。
2013年に50歳代のクレジット・セールスの男性を、某外国資本銀行のプロダクト・マーケターに推薦し転職、2015年に40歳後半のトレーダーの女性を、某大手投資銀行のキャピタル・マーケッツに推薦して転職。何れの方も、長い求職生活からの現場復帰でした。長い空白を挟んでの金融業界への復帰も「どうせ無理」と決めつけることが、最も間違った転職です。当社は、「こうしてみては」という言葉で背中をゆっくり押していくビジネスに時間と情熱を傾けています。