【東証一部上場企業】デジタルマーケティング ソリューション営業

求人会社名 : 会社名非公開

求人ID : 36256

  • エージェント取り扱い求人
  • 上場企業
  • 年間休日120日以上
  • 土日祝日休み
  • フレックスタイム制
  • 駅徒歩5分
  • 育休・産休・介護休暇実績あり
  • リモートワーク

募集要項

仕事内容 【職  種】セールス・営業
【職  業】新規開拓、ルートセールス (法人向け、無形商材)
【仕事内容】
同社が保有するデジタルマーケティングソリューションおよびマーケティングコンサルティングサービスの、新規および既存顧客に対する営業活動全般を担当します。

1. 顧客について
データの活用を検討しているミドル~エンタープライズの法人企業が顧客となります。
・業界:金融、EC、流通、広告、外食、出版など
・導入企業一覧:http://www.brainpad.co.jp/case/

2. 商材について
入社時は下記いずれかのプロダクトを担当いただきます。
・業界シェアNo1のプライベートDMP「Rtoaster」
https://www.rtoaster.com/functions_services/
・マーケティングオートメーションプラットフォーム「Probance」
https://www.probance.jp/
・ソーシャルリスニングツール「Crimson Hexagon Forsight」 
https://ch.brainpad.co.jp/

3. 営業手法・プロセスについて
新規顧客に対しての提案から受注まで、および既存顧客に対しての追加提案活動(アップセル/クロスセル)を行っていただきます。
〈具体的な業務〉
1) アポイント:主にWebやセミナーなどの引き合い型(マーケティングリード対応)
2) 訪問:現状ヒアリングやマーケティング課題の整理
3) 提案:課題解決の提案(サービス紹介、施策の提案)
4) 受注:各種交渉
5) プロジェクト管理:案件進捗管理
6) 売上:各種契約締結、検収受領
7) 既存顧客フォロー:現状ヒアリング、追加提案の実施

※アップセル・クロスセル:顧客単価を上げるための営業手法。
アップセル:現在ある商品を検討している顧客や以前商品を購入した顧客に対しより高額な上位モデルに乗り換えてもらうこと。
クロスセル:商品の購入を検討している顧客に対し、別の商品もセットもしくは単体で購入してもらうためのセールス手法のこと。

4.その他の補足情報
【やりがい、魅力】
・最先端の業界×最先端の技術(AI、IoTなど)の事業会社での業務です。
・営業とエンジニアの距離が近いため、サービス改善PDCAサイクルを体感することができます。
・各業界を代表する企業、マーケターとの取引があります。
・さまざまな業界(金融、EC、流通、広告、外食、出版など)のマーケターとの出逢いによりレベルアップすることができます。

【キャリアアップ】
・多種多様なキャリアを積んだメンバーとの切磋琢磨によるチームビルディング。
・今後控えている「新規事業/サービス」立ち上げへの積極的関与ができます。
・成果と実績に応じたキャリアパスの選択肢があります。(例:マネジメント、スペシャリスト)

【募集背景】増員

【求める人物像】
・デジタルマーケティング、ITソリューションなどの類似領域に対して、未経験であっても成長意欲が高い方
・チーム全体で物事を達成するフォロワーシップ
・論理的思考
・仮説立案力
・ビジネス環境変化に柔軟に対応する適応力
・デジタルマーケティング周辺の技術全般に関する好奇心
応募資格 【必須要件】
下記すべてを満たす方
1.法人営業経験をお持ちの方(デジタルマーケティング、ITソリューションの提案経験)
2.課題解決提案スキル(企画書/提案書作成)
年齢 25歳~35歳まで
【年齢制限理由】
長期勤続によるキャリア形成のため若年者等を採用するため(職務経験不問)
勤務地 東京都港区 又は 東京都品川区
【喫煙環境】原則禁煙(喫煙のみを目的とした喫煙場所あり)
【転勤の有無】無し
勤務時間 【就業時間】09:00~18:00
【時間外労働】有り
【残業の有無に関する補足事項】
 フレックスタイム制(コアタイム11:00~16:00)
 標準勤務時間:8時間/日
年収・給与 想定年収:550 万円~900 万円
※年収は目安です。スキル・経験に応じて優遇します。
※給与は時間外労働の有無に関わらず、月30時間または40時間の固定残業代込(30時間分か40時間分かは等級による)
※固定残業代分の時間を超える時間外労働分については1分単位で計算し追加支給

昇給年2回
賞与(年2回)
交通費支給(月額3万円まで)
待遇 【雇用形態】正社員
【試用期間】有り (3ヶ月)
【試用期間に関する補足事項】
給与は試用期間中も変更ありません。

【福利厚生 】
・社会保険完備(雇用保険、健康保険、厚生年金保険、労災保険)
・関東ITソフトウェア健康保険組合(保養所や提携している宿泊施設、スポーツ施設、レストラン、テーマパークなどを安価で利用可)
・確定拠出年金
・SKILL-UP-AID(年額12万円まで、個人のスキルアップのため自由に活用できる制度)
・BOOK-AID(業務に必要な書籍の購入を全額会社がサポート)
・CLUB-AID(クラブ活動実施に伴う活動費の補助)
・肉会制度(社員同士のコミュニケーション促進を目的として、会社が食事代を補助する制度)
・メンター制度(上長とは別にメンターを選定し、業務にスムーズに入れるための支援)
・1on1(日々の業務やキャリアについて相談できるミーティングを定期的に実施)
・各種オリエンテーション(入社後スムーズに業務に入れるよう、会社の方向性や各種制度、働く環境などに関する詳細説明を実施)
・サバティカル制度(勤続5年以上の方を対象とした、理由を問わない休職制度)
・社員持株会制度(社員一人ひとりが経営の視点を持つための10%の奨励金)
・在宅勤務制度(1週間に1回を上限として、1日もしくは1時間単位で利用可能)
・インフルエンザ予防接種無料
休日・休暇 【年間休日数:127日】
・土曜、日曜、祝日、
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇、
・介護休業、
・年次有給休暇(入社3カ月経過後の翌月1日に付与、半日単位での取得可能)
・産前産後休暇制度(産前6週間~産後8週間※多胎妊娠の場合産前14週間)
・育児休業制度(子どもが1歳に達するまで。保育所に入れないなどの場合は最長2歳まで延長可能)
・子の看護休暇制度(小学校就学前の子ども1人の場合は、1年間に5労働日以内。小学校就学前の子ども2人以上の場合は1年間に10労働日以内)
・そのほか会社が定めた休日
選考プロセス 書類選考
 ↓  
1次面接
 ↓  
2次面接
 ↓  
最終面接
※選考回数、内容は変更になる場合もあります。

求人会社概要

求人会社名 会社名非公開
設立 2004年03月
資本金 3億3,200万円
従業員数 101~300名
概要 サマリー
ビッグデータの分析・活用を通じて、顧客のビジネス創造と経営改善を支援する、東証一部上場企業です。

主力製品・サービス
・アナリティクス事業
 データサイエンティストという専門人材によるデータ解析/コンサルテーションや、
 データ解析ロジックを組み込んだシステム実装を業務受託型で行う事業です。
 AIをはじめとする先進技術や、統計科学・数理工学などのノウハウを、幅広い業種の企業・ビジネスへと適用しています。

【導入事例】キユーピー株式会社:画像解析で不良品を検知、エアロセンス株式会社:ドローンの空撮画像から自動車台数をカウント、など

・ソリューション事業
 企業がCRM(顧客管理システム)や、MA(自動マーケティング)を実施する場合に必要となる海外製システムや、
 機械学習による予測システムのライセンス販売、ビッグデータ分析環境の構築を行う事業です。
 ベンダーフリーの立場で、顧客ニーズに合わせた柔軟なシステム選定を行っています。

・マーケティングプラットフォーム事業
 DMP市場のシェアNo.1を誇る「Rtoaster」、運用型広告最適化ツール「L2Mixer」など、
 自社開発のレコメンドアルゴリズムや自然言語処理機能などを搭載した製品をSaaS形式で顧客へ提供している事業です。

収益モデル
システムの月額利用料や保守料といったストック型の売上と、プロジェクトの受注、コンサルティング料金、ライセンス売上、開発売上などのフロー型の売上で構成されています。

主要顧客
ヤフー株式会社、グーグル株式会社、SMBC日興証券株式会社、キヤノン株式会社、日本航空株式会社、など
業種 システムインテグレーター・ソフトウェアメーカー

【東証一部上場企業】デジタルマーケティング ソリューション営業

この求人の取扱い紹介会社

合同会社未来共創

合同会社未来共創(合同会社未来共創)

担当コンサルタント

一井 剛 (イチイ タケシ)

コンサルタント歴 : 4年

    • 転職成功事例あり
  • IT/通信/インターネット
  • 外資系企業
  • 若手求人
  • 土/日でも面談可能
  • 業界知識豊富
  • 模擬面接あり
  • 事務・管理・企画
  • IT・ネットワーク
  • 営業

コンサルタントからのメッセージ

同社は、昨今の人工知能ブームを受け、新たな成長期(第二成長期)に入いる。
多くの企業において、「ビッグデータ」という言葉ではどこか他人事だったものが、「人工知能」という言葉の登場によって、データ活用の重要性が自分事化してきているからだ。ブレインパッドにとっては「ビッグデータ」も「人工知能」も「データの力をビジネス価値に転換すること」に違いないのだが、この状況は、同社の成長にとって大きな追い風となる。
同社は、「既に利用可能なレベルにある人工知能技術を使ってビジネス価値に転換するプレイヤー」牽引する。
この先、人工知能を活用したいと考える企業は、まず、人工知能技術をどのように自社のビジネス価値に転換するのかというイメージを持って、大量のデータを戦略的に集め、ビジネスプロセスに組み込んでいくことが求められるが、この一連のプロセスを支援できる限られたポジションにいるのが、ブレインパッドである。