株式会社 ジェイ エイ シー リクルートメント(東京/北関東/横浜/静岡/名古屋/京都/大阪/神戸/中国)

株式会社 ジェイ エイ シー リクルートメント (東京/北関東/横浜/静岡/名古屋/京都/大阪/神戸/中国)

新着 【急募:管理職候補】用品企画(車種用品)

求人会社名 : 三菱自動車工業株式会社

求人ID : NJB1055305

  • 上場企業
  • 従業員1000名以上
  • 語学(英語)を生かす
  • 土日祝日休み
  • 年間休日120日以上
  • 駅徒歩5分
仕事内容 【担当業務】
・車両商品企画に沿った用品企画と、海外子会社との用品企画調整、
 およびグローバル用品企画の立案。計画に対する販売実績、および事業性のフォロー。
・企画から発売までのプロジェクト管理・推進と、社内外関連部門との業務調整。
 課題発生時は解決に向けたコーディネーション。
・年式変更時に伴う車両設計変更に応じた用品の仕様変更、および品揃えの維持管理。
・国内向け用品カタログの作成に伴う(写真撮影・紙面構成など)代理店との調整、
 および年式変更時のカタログ改訂。

【グループ全体の仕事概要】
・新型車用品企画:国内および海外向け用品企画の取り纏めと事業管理。
・開発日程管理:主に開発部門などの社内職制および取引先のフォローとプロジェクト進捗管理。
・商品維持管理:発売済商品の年式変更対応や仕様変更。
・カタログ作成:国内向け用品カタログの作成および維持管理。
応募資格 【必須】
・TOEIC 700点以上  
・PCスキル:Word:中級、Excel:中級、Powerpoint:中級

【歓迎】
・自動車業界(用品・カーオーディオメーカー等)にて、
 商品企画・プロジェクト管理に関する業務経験3年以上。
・海外駐在経験、海外関連会社とのビジネス経験がある事が望ましい。

【求める人物像】
・自動車に対する興味・知識があり、ファッションやトレンドに敏感であることが望ましい。
・グループ、部、本部問わず、組織の和を大切にする人物が望ましい。
勤務地 東京都
勤務時間 8:45~17:45フレックスタイム制
年収・給与 600万円~850万円
待遇 【諸手当】
家族手当
【通勤交通費】
全額支給
【保険】
労災保険 雇用保険 厚生年金 健康保険
【待遇・福利厚生】
独身寮、社宅、社員食堂、保養所、体育館、グラウンド、病院、診療所、住宅資金ほか各種貸付金制度、財産形成貯蓄、社内預金、再雇用制度、持株会制度、自社自動車社員販売制度、育児休業及び育児勤務制度、介護休業及び介護勤務制度、ボランティア休業制度、カフェテリアプラン、各階層別教育制度、英会話教育制度、専門教育制度、フレックスタイム制度など
休日・休暇 【年間休日】
121日
【休日】
年末年始
夏季休暇
GW
完全週休二日制
休日は自社カレンダーによる
雇用区分 正社員(期間の定めなし)

求人会社概要

求人会社名 三菱自動車工業株式会社
設立 25659
資本金 165701(百万)円
従業員数 29604名
概要 ■売上の85%が海外
 SUVを軸に海外での売上が拡大中。特にASEAN地域においては同社ブランドが根付いており、今後も注力市場と捉えて更なる拡販に努める方針。
■ニューステージ2016
 SUVに市場を定め、大型から小型まで幅広いラインナップを画策。同社の持つ電動化技術を元に更なる次世代技術開発に資源を集中していきます。目指す姿は『三菱自動車らしさ』を追求したクルマづくり。「電動化+SUV+デザインコンセプトの統一化」により、確固たるブランドを確立し、多様化の進む自動車業界を戦っていきます。
■新たに確立したデザインコンセプト:「DYNAMIC SHIELD DESIGN CONCEPT」
 同社のフェイスデザインアイデンティティとして新たに設定
(詳細:http://www.mitsubishi‐motors.com/jp/spirit/design/index.html)。
■欧州に認められたアウトランダーPHEV
 2013‐2014 日本カー・オブ・ザ・イヤー「イノベーション部門賞」、2014年次 RJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤー受賞
 上記をダブル受賞。欧州でも好調で、特に富裕層を中心にヒット。他の欧州車からの買い替えも多く、欧州市場自体はFY13からFY14において20%以上の伸長。今後も市場拡大を目指します。
■2016年に発覚した燃費試験における不正行為について
 日産自動車(株)と2016年5月25日に「戦略提携契約」を締結。相互の経営を尊重し、WIN‐WINの関係を構築。独自性を尊重して、経営陣・子会社も含めた再発防止策を策定、信頼回復に努めています。日産自動車より山下光彦氏を副社長執行役員(開発担当)に迎え、開発部門の改革を推進しています。
 今回の燃費試験関連に要する費用は2,050億円を見積もっていますが、元々4,500億円の現金預金を有していることもあり、資金繰りに関する問題は発生しない見込みです。一方、設備投資、研究開発の増額も決定。将来の開発体制強化にも一層取り組んでいます。
 今後の日産自動車との関係は基本的には協業にて、EVは両社で共同開発となります。PHEVは三菱主導で研究開発に注力、元々の強みでもあるSUV、PHEVのジャンルに資源を集中させていきます。
 グローバルではASEAN市場を中心に強化(インドネシア工場立上…
業種 自動車・自動車部品・輸送用機器

コンサルタントからのメッセージ

企画部門として企画から量産まで一貫してプロジェクトを牽引頂くポジションです。