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【リーガルテックAI領域】ソリューション営業【対ローファーム】

求人会社名 : 会社名非公開

  • エージェント取り扱い求人
  • 年間休日120日以上
  • 土日祝日休み
  • 退職金制度

募集要項

仕事内容 リーガルテックAI領域におけるソリューション営業を担当します。国内弁護士事務所などを対象に、不正会計・国際訴訟案件を中心としたAIソリューション営業を行います。
1. 顧客について
グローバルに展開している国内大手企業や日米大手法律事務所が主な顧客です。
国内弁護士事務所などを対象とし、ローファーム(法律事務所)との対話がメインとなるポジションです。
対象:米国大手ローファームで活躍するパートナー弁護士
2. 商材について
AIソリューションのコンサルタントとして、同社独自開発のAIによるソリューションサービス(データ分析サービス)の提案を行います。
<データ分析サービスについて>
1)国際訴訟支援(e-Discovery※)
参考:https://legal.fronteo.com/ediscovery/
人工知能「KIBIT(キビット)」を搭載し、アジア言語処理に優れたデータ解析プラットフォームとして進化してきた同社開発ソフトウェア「Lit i View(リットアイビュー)」によって、e-Discoveryにかかるコストと時間を削減します。
2)不正調査(デジタルフォレンジック※)
参考:https://legal.fronteo.com/forensics/
顧客のもとで起きているインシデントについて把握し、最も効果的でコストパフォーマンスの高い調査提案をします。調査はPC・スマートフォンをはじめとする各種デバイス・システム内のログファイル、ビックデータ解析まで多岐にわたり対応します。
3. 営業手法・プロセスについて
同社独自開発のAIによるソリューションサービスのコンサルティング営業を行います。
不正会計や国際訴訟に巻き込まれた場合など不測の事態が発生した際に、同社のデータ分析サービスを活用いただくための提案営業を行います。
<具体的な業務>
1)売上、利益の創出
2)大規模e-Discovery案件のソリューション提案、コンサルテーション
3)新規顧客開発に向けた戦略立案、実行
4)顧客の潜在ニーズの発掘、リード獲得の企画と実行
5)顧客ニーズを元にした同社サービスの改善提案
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※e-Discovery(電子証拠開示手続)とは
裁判所での審理の前に、争点を整理するために当事者同士が自らの主張を裏付ける証拠を相互に開示し合う証拠開示手続きをDiscoveryと呼びます。近年は業務関連資料の電子化が急速に進んでおり、電子証拠開示をeDiscoveryと呼ぶことが増えています。
※デジタルフォレンジックとは
インシデントレスポンス(コンピュータやネットワークなどの資源および環境の不正使用、サービス妨害行為、 データの破壊、意図しない情報の開示など、並びにそれらへ至るための行為・事象などへの対応)や法的紛争・訴訟に際し、電磁的記録の証拠保全および調査・分析を行うとともに、電磁的記録の改ざん・毀損などについての分析・情報収集などを行う一連の科学的調査手法・技術のこと。
応募資格 ■必須
下記全てを満たす方
・BtoBにおける新規開拓経験
・ソリューション営業経験

■歓迎
・課題解決型の提案を行った経験
・コンサルティングファームでのコンサルティング経験
・新規開拓の仕組み化の経験
・AIテクノロジーを活用し、新たな市場を開拓できる方
・ビジネスレベルの英語力
年齢 30歳~45歳まで
【年齢制限理由】
技能等の継承の観点から特定の職種において労働者数が相当少ない特定の年齢層に限定するため
勤務地 東京都
勤務時間 09:00~18:00
年収・給与 800万円~1200万円
想定年収:800万~1,200万円
※年収は目安です。スキル・前職・経験に応じて同社規定により決定します。
賞与:年2回(6月・12月)、給与改定:年1回(6月)、通勤手当:50,000円/月まで支給
待遇 各種社会保険完備、退職金制度、社員持株会制度
休日・休暇 【年間休日数:127日】
週休2日制(土・日)および祝日、夏季休暇、年末年始、慶弔休暇、有給休暇(入社時に10日付与※最高20日/年)

求人会社概要

求人会社名 会社名非公開
設立 2003年8月1日
資本金 105億5,300万円
従業員数 101~300名
概要 同社はAI言語解析でのトップシェア企業です。独自に開発したAIエンジン「KIBIT」と「Concept Encoder」を用いて情報解析を支援しており時価総額トップ100社のうち6割を超える企業との取引実績があります。また、東証マザーズに上場しており、米国、台湾、韓国のグループ会社を擁するグローバルカンパニーです。
もともとは国際訴訟支援や不正調査といったリーガル事業×AIの事業に強みがあり、現在もメインの事業となっていますが、最近ではビッグデータ解析・特許調査・電子メール監査などAIを活用した新たなビジネスを行っています。

主力製品・サービス
【リーガルテックAI事業】
リーガルテックAI事業では、訴訟支援や不正調査支援をおこなっています。顧客企業の担当者や米国の弁護士と意思疎通を図り、米国・韓国・台湾にある海外グループ会社と連携しながら、業務を推進しています。このリーガルテックAI事業で現在注力しているのが、KIBITによる新たな製品「KIBIT Automator」によるシェア拡大です。すでに国内では活用事例があり、これを米国にも広げることで、米国市場でのシェアNo.1を目指しています。

【AIソリューション事業】
AIソリューション事業では、金融、知財、人事といったビジネスインテリジェンス分野に向け、KIBITプロダクトの導入を推進してきました。今後はさらに、ビジネスインテリジェンス分野におけるAIの利活用推進を目指す「FRONTEO AI BizDevOps Lab.」が、企業が抱えるさまざまな課題に対し、KIBITをはじめとした最適なアルゴリズムや手法の提案、実装、運用のサポートを一気通貫で対応、さらなるAIの社会実装を実現します。

【ライフサイエンスAI事業】
ライフサイエンスAI事業は2015年に設立、大学や病院との共同研究を行いながらライフサイエンス分野におけるAIの活用を推進しています。患者を第一に考え、エビデンス(根拠)に基づいた研究開発を推進し、医療の向上に貢献することを理念の柱とし、独自のAI「Concept Encoder」を開発。あらゆるデータを客観的に評価し、解析過程を明示し、安心して使用を継続できるサービスの実現を目指しています。
業種 システムインテグレーター・ソフトウェアメーカー EC・ポータル・ASP

【リーガルテックAI領域】ソリューション営業【対ローファーム】

この求人の取扱い紹介会社

ヘイゼム キャリアラボ (ヘイゼム合同会社)

ヘイゼム キャリアラボ(ヘイゼム合同会社)

担当コンサルタント

遠藤 敏明 (エンドウ トシアキ)

コンサルタント歴 : 2年

    • 転職成功事例あり
  • IT/通信/インターネット
  • マスコミ/広告業界
  • ベンチャー企業
  • 土/日でも面談可能
  • 親身なコンサル
  • 英文レジュメ対応可
  • 事務・管理・企画
  • 営業
  • 経営幹部・コンサル