株式会社エボルバビジネスサポート(本社)

株式会社エボルバビジネスサポート (本社)

担当コンサルタント

小林 勝司
(コバヤシ カツジ)

本社

本社経理 (神戸本社 経理部)

求人会社名 : グローバルに展開する大手鉄鋼メーカー

求人ID : K-20180502-9

仕事内容 ○決算関連業務(有価証券報告書、計算書類等の作成など。IFRS対応を含む。)、内部統制・リスク管理関連業務、または税務業務(申告書作成など)。
※入社後はまず単体決算、あるいは税務申告業務を中心に担当。その後、スキル等を見て将来的に連結決算等をご担当頂く予定です。
※連結決算であれば関係会社200社強、連結納税は50社強を対象とした、グループ経理業務の中核を担う業務を担当。
 加えて現在取組み中のグループ経理業務標準化プロジェクトへの参画を含む。

【研修体系】
○経理担当者を対象とする独自の研修体系あり。宿泊研修として3日間の「入門コース」、2週間の「基礎コース」、3日間の「応用コース」等があり、時期に応じて参加いただく(グループ会社の経理含め25名程度で実施)。
○年一回は工場で、原価計算の勉強会に参加。また四半期に一回程度、担当者の持ち回りで会計・税務の部内勉強会も実施している。

【仕事のやりがい】
○決算または税務業務の主担当として、幅広い範囲の仕事をお任せします。
○事業が多岐に渡っているため、経理業務も事業に応じて異なった知識、発想が求められます。各事業部門やグループ会社からの相談も頻繁にあります。
○決算ごとに新しい検討課題が出てくるため、幅広い経験を積むことができます。
例:引当金計上の時期や範囲の検討など
=事象を正しく理解して数字に落とし込むのが経理の仕事であると考えております。

【キャリアパス】
経営企画部、財務部、事業部門やグループ会社の経理への異動あり。
応募資格 ○学歴
 大学卒業以上(経済学部、商学部が望ましい)

【必須】※下記いずれかの経験
・上場企業での決算業務経験
・税務業務経験(国際税務、連結納税など)
・監査法人、税理士法人での業務経験

・公認会計士の有資格者等、資格保有者尚可
勤務地 兵庫県
神戸本社:兵庫県神戸市
勤務時間 9:00-17:30
フレックスタイム制有
年収・給与 400万円~600万円
年収400~600万円
待遇 <福利厚生>
・入社時:転居を伴う場合、引っ越し代が支給
・寮、社宅制度:独身寮(満35歳未満の独身者および単身赴任者)社宅(入居から12年間利用可)※自己負担3~5万円程度にて入居可能
・カフェテリアプラン(年間8万円相当)
・階層別研修、専門別研修、社内語学研修など充実
・両立支援:育児休業(3歳まで)、時短勤務(小学校卒業まで)、在宅勤務制度など充実

求人会社概要

求人会社名 グローバルに展開する大手鉄鋼メーカー
設立 1911年6月28日
資本金 2,509億円(2017年3月31日現在)
従業員数 連結 36,951人(2017年3月31日現在)
概要 世界的な環境規制の高まりを背景とした、輸送機の軽量化の動きは、鉄鋼やアルミ・銅、そして溶接に代表される接合ソリューション技術などを有する当社にとって、間違いなく追い風であり、大きな強みを発揮できるものと考えております。加えて、機械系事業では、圧縮機事業の戦略的拡大や水素ビジネスなど、将来の需要拡大に備えた取り組みを加速させて参ります。電力事業は安定収益基盤と位置付け、その確立に向けて新規プロジェクトを着実に推し進めて参ります。
業種 鉄鋼・非鉄金属

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 電気/電子/半導体
  • 外資系企業
  • IT/通信/インターネット
  • 親身なコンサル
  • 履歴書添削あり
  • 出張面談あり
  • 事務・管理・企画
  • 電気・電子・機械・制御
  • 営業
  • 転職成功事例あり

小林 勝司 (コバヤシ カツジ)

コンサルタント歴 : 6年

性別 : 男性

得意分野

電気/電子/半導体 自動車関連業界をはじめとして、日系から外資系のメーカーまで幅広く対応
外資系企業 アパレル、ラグジュアリーブランドからエンターテインメント、メーカーに至るまで、外資系企業多数
IT/通信/インターネット Eコマース、WEBデザイナーなど

コンサルタントからのメッセージ

世界的な環境規制の高まりを背景とした、輸送機の軽量化の動きは、鉄鋼やアルミ・銅、そして溶接に代表される接合ソリューション技術などを有する当社にとって、間違いなく追い風であり、大きな強みを発揮できるものと考えております。加えて、機械系事業では、圧縮機事業の戦略的拡大や水素ビジネスなど、将来の需要拡大に備えた取り組みを加速させて参ります。電力事業は安定収益基盤と位置付け、その確立に向けて新規プロジェクトを着実に推し進めて参ります。