株式会社エントラスト(本社)

株式会社エントラスト (本社)

担当コンサルタント

山田 博之
(ヤマダ ヒロユキ)

本社

新着 外資系生保/コールセンター(Staff)<東京>

求人会社名 : 外資系生命保険会社

求人ID : ent344

  • 中途入社5割以上
  • 外資系
  • 従業員1000名以上
  • 女性の管理職3割以上
  • 女性5割以上
  • 年間休日120日以上
  • 資格取得支援制度
  • 育休・産休・介護休暇実績あり
仕事内容 【具体的な業務】
チームリーダー/マネージャーをサポートし、主に以下の業務を担当して頂きます。
・オペレーター業務のサポートおよびオペレーターへの教育・指導
・繁忙期の電話対応、二次チェック業務
・オペレーターの知識、スキル、対応品質向上に向けた教育・研修の企画、実施(研修計画の作成と成果検証を含む)
・オペレーターの応対品質・生産性向上に向けた受電モニタリングの指揮およびモニタリング結果の分析、個別フィードバック指導の実施 等
※コールセンターの構成:20名(2018年7月現在)

【シフト勤務】8:30~20:00の営業時間内でのシフト勤務
  ・早番 8:25~16:55(月に1週間程度)
  ・中番 8:55~17:25(基本シフト)
  ・遅番 11:30~20:00(月に1週間程度)
  ・土曜 8 :45~17:15(月1回程度)
※上記以外に、業務状況により9:30~11:00始業の変則シフト勤務が発生する場合があります
※研修期間中(約6ヶ月)は9:00~17:30勤務となります。
※土曜日勤務については振替休暇を取得していただきます。
応募資格 【学歴】
・大卒以上(40歳位まで)

【経験】
・生命保険会社での勤務経験あるいは銀行等での保険販売の経験がある方(必須)
・オペレーターまたはスーパーバイザー業務の経験(必須)
・研修・人材育成等の経験(尚可)
・業務改善等の経験(尚可)

【資格等】
・生命保険講座終了、または同等の生命保険に関する知識と理解(必須)

【スキル】
・PC基本スキル(必須)
・柔軟なコミュニケーション能力(関係部門やオペレーターをはじめとするスタッフと、積極的かつ協調性を持って連携を図るスキルが必要です

【コンピテンシー】
・課題解決を自ら考え、積極的に実行できる方
・責任感が強く、目標達成に向けて意欲的に取り組める方
・チームワークを発揮できる方
年齢 ~40歳まで
【年齢制限理由】
定年年齢を上限とするため
勤務地 東京都, 大阪府
・東京本社(東京都千代田区永田町)
※転勤:将来的には大阪事務センターへの転勤の可能性があります。
勤務時間 【勤務時間】9:00~17:30(実働7.5時間)
【休憩時間】11:50~12:50
【時間外労働】あり(月平均25時間程度)
【シフト勤務】8:30~20:00の営業時間内でのシフト勤務
年収・給与 650万円~800万円
【想定年収】650万~800万円(経験/能力による)

【給与】経験・能力を考慮の上当社規程により優遇します。※試用期間中も同額
 ・基本給:340,000円~400,000円(経験/スキル、前職年収等考慮のうえ決定)
 ・残業代:残業時間に応じてお支払します。

【賞与】年4回

【諸手当】通勤手当(月額3万円まで)
待遇 【社会保険】健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
【施 設】 契約保養所、契約スポーツ施設
【その他】 永年勤続表彰、退職金制度
休日・休暇 ・完全週休2日制、年次有給休暇、傷病休暇、特別休暇(慶弔、永年勤続)、育児・介護休業制度、ボランティア/ドナー/バースディ休暇

求人会社概要

求人会社名 外資系生命保険会社
概要 外資系生命保険会社
業種 生命保険

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 金融
  • 金融・不動産

山田 博之 (ヤマダ ヒロユキ)

コンサルタント歴 : 13年

性別 : 男性

得意分野

金融 保険会社、制度共済、再保険会社、銀行、少額短期保険、証券会社などで、全国に広がるネットワークから独自に採用・人事情報を収集し、職種に応じた適正人材を紹介しています。

【金融専門職】保険会社などからの特定の求人に関して、適任者を推薦できる目を持っていることが当社の強みです。ピンポイントで絞り込まれたオーダーに応えられる人材を選定するスキームとスキルがあります。

【管理職/エグゼクティブ】これまでに実績のある取引先が、当社を信用して再度オーダーを出すケースが多く、取引企業や登録者との強固な信頼関係があると自負しています。当社は、保険・共済分野を専門としているため、一般には公開していない直接的な依頼が多く、その割合が顕著に増えています。昨年は全体の2割程度が非公開案件でしたが、現在は4割にまで増加しました。特に、依頼企業側でも極秘となっている案件やヘッドハンティング型の案件が急増しています。