株式会社エントラスト(本社)

株式会社エントラスト (本社)

担当コンサルタント

山田 博之
(ヤマダ ヒロユキ)

本社

新着 ビジネス・システムアナリスト(スタッフ) <IT部門 > 東京/外資系生保

求人会社名 : 外資系生命保険会社

求人ID : ent307

  • 中途入社5割以上
  • 外資系
  • 従業員1000名以上
  • 女性の管理職3割以上
  • 年間休日120日以上
  • 土日祝日休み
  • 住宅補助制度
  • 語学(英語)を生かす
  • 育休・産休・介護休暇実績あり
仕事内容 ◆以下について、上長となるマネージャのアドバイスを受けながら実施する。

・現行のビジネスプロセスと対応するシステムの分析
現行の生命保険ビジネスのプロセスをユーザ部門との対話によって可視化し、工学的手法を用いてモデリングする。
一方、ビジネスプロセス上のシステムの役割についても把握・可視化し、その両方を俯瞰して課題を整理する。

・BPRデザイン・システム化構想・システム化要件定義の実行
整理した課題をインプットに、BPR(Business Process Reenginnering)や新たなシステムの構想化を行い、必要に応じてコンサルティングファームやSierへのRFPを策定・評価する。システム化が必要と判断された場合には、アプリケーションアーキテクトや開発チームマネージャ、インフラストラクチャ担当と連携し、主にシステム化要件定義までのフェーズ推進を担当する。
応募資格 ・生命保険業に関するアプリケーションの開発経験があることが望ましい
 ※ビジネスプロセスモデリングやデータモデリングの経験があれば尚可
・パワーポイントにて伝えたいメッセージを判り易く表現できる能力必須
・ユーザ部門と判り易くコミュニケーションできるためのコミュニケーション能力
・問題を整理するための論理的思考力
・ポジティブ思考であること
・自発的、積極的に学習し、課題を発見し、解決に向けたアプローチを自ら考えられること
(倫理観があること、全体視点を持つこと、人を育成すること、自社だけでなく市場の状況にも注視できること、責任感があること、実行力があること 等)
・英語力 できれば尚可 (TOEIC700点以上であれば尚可)
※実務上、英会話能力は求められない

【補足】
・求める経験:大手ユーザ企業、SIerでの実務経験、(生保に関する業務経験者歓迎)BPRや新規システム化構想に関わった経験歓迎、システム開発経験者歓迎
・経験年数:1年以上
・転職回数:過去1回以内
・採用人数:1名
・募集の背景:増員
・年齢:23歳~28歳くらいまで
・上記ビジネス・システムアナライズ業務を志向し、若く、モチベーションが高く、今後の活動の核になっていくような人材を募集。
年齢 23歳~28歳まで
【年齢制限理由】
技能等の継承の観点から特定の職種において労働者数が相当少ない特定の年齢層に限定するため
勤務地 東京都
本社(東京都千代田区)
※転勤の可能性有
勤務時間 09:00~17:30(実働7.5時間)
※残業時間:約10~40時間/月
年収・給与 450万円~650万円
【社員区分】スタッフ
【年 収】 450万円~650万円
【給 与】 月給 25万円~35万円  
  ※経験・能力を考慮の上当社規程により優遇します。
【賞 与】 年4回
【諸手当】 通勤手当(月額5万円まで)、住宅手当(支給要件あり)
待遇 【社会保険】健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
【施 設】 契約保養所、契約スポーツ施設
【その他】 財産形成貯蓄、住宅資金借入利子補給(支給要件あり)、永年勤続表彰、退職金制度、育児支援制度
休日・休暇 完全週休二日制、年次有給休暇、傷病休暇、特別休暇(慶弔、永年勤続)、育児・介護休業制度、ボランティア休暇、ドナー休暇、バースディ休暇

求人会社概要

求人会社名 外資系生命保険会社
概要 外資系生命保険会社
業種 生命保険

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 金融
  • 金融・不動産

山田 博之 (ヤマダ ヒロユキ)

コンサルタント歴 : 13年

性別 : 男性

得意分野

金融 保険会社、制度共済、再保険会社、銀行、少額短期保険、証券会社などで、全国に広がるネットワークから独自に採用・人事情報を収集し、職種に応じた適正人材を紹介しています。

【金融専門職】保険会社などからの特定の求人に関して、適任者を推薦できる目を持っていることが当社の強みです。ピンポイントで絞り込まれたオーダーに応えられる人材を選定するスキームとスキルがあります。

【管理職/エグゼクティブ】これまでに実績のある取引先が、当社を信用して再度オーダーを出すケースが多く、取引企業や登録者との強固な信頼関係があると自負しています。当社は、保険・共済分野を専門としているため、一般には公開していない直接的な依頼が多く、その割合が顕著に増えています。昨年は全体の2割程度が非公開案件でしたが、現在は4割にまで増加しました。特に、依頼企業側でも極秘となっている案件やヘッドハンティング型の案件が急増しています。