株式会社エントラスト(本社)

株式会社エントラスト (本社)

担当コンサルタント

山田 博之
(ヤマダ ヒロユキ)

本社

事業費に関する日米両基準での決算、予算策定・管理、財務分析業務<事業費管理スタッフ>(経理チーム)<東京>/外資系生保

求人会社名 : 外資系生命保険会社

求人ID : ent293

  • 中途入社5割以上
  • 外資系
  • 従業員1000名以上
  • 女性の管理職3割以上
  • 女性5割以上
  • 年間休日120日以上
  • 土日祝日休み
  • 住宅補助制度
  • 語学(英語)を生かす
  • 育休・産休・介護休暇実績あり
仕事内容 ・日本会計基準での事業費に関する決算業務、プロジェクション、結果分析業務
・米国会計基準での事業費に関する決算業務、プロジェクション、結果分析業務
・事業費予算の策定、実績管理、予実分析業務

■チーム情報
チーム構成:チームリーダー2名、メンバー16名、合計18名
チームの機能:日本会計基準、米国会計基準での決算・税務・プロジェクション・実績分析業務を行うとともに、事業費予算に係る統括・プロジェクション・執行管理・実績分析を担っています。
応募資格 ・経理実務経験1年以上
・事業費に関するプロジェクションおよび実績分析経験あれば尚可
・保険会社での経理実務経験があれば尚可
・US GAAPの知識あるいは実務経験があれば尚可
・経験業種:経理あるいは予算管理の経験がある方を希望
 ※2-3カ月で実務対応できるレベルを希望 
・年齢:25歳~35歳くらいまで

【その他メッセージ】
● ファイナンスの観点からビジネスの将来を考えていきたい方をお待ちしております。
・会社の将来への投資である事業費予算の編成・執行管理とともに、事業費の決算業務(日本会計・米国会計)を中心に担っていただきます。
・仕訳、決算処理からプロジェクション、予算管理まで適性に応じて幅広い業務をご担当いただきます。
・財務会計だけでなく、その知識・経験を生かして経営判断に寄与したり、予算や管理会計を通じて会社の意思決定をサポートすることが求められています。

● 成長のチャンスが多い仕事です
・全部署と関与し、全社的なアクティビティを理解する機会や、日米両方での会計基準に携わる業務があり、成長のチャンスには事欠きません。
・当社は、保険会社としてはまだ創業期を脱しつつある段階であり、より効果的・効率的な予算管理・決算の仕組みづくりが求められています。自らの学びと経験を生かして、会社の成長・前進に寄与してくれる人材を求めています。

● ファイナンス全般の業務経験を積む目的で、グループ会社のファイナンスエリアにおけるローテーションがあります。

● 当社のビジネスの要であるライフプランナー制度の理解のため、入社後のしかるべきタイミングで販売実習があります。
年齢 25歳~35歳まで
【年齢制限理由】
技能等の継承の観点から特定の職種において労働者数が相当少ない特定の年齢層に限定するため
勤務地 東京都
本社(東京都千代田区)
※転勤の可能性有
勤務時間 09:00~17:30(実働 7.5時間)
※残業時間:30時間/月
年収・給与 600万円~800万円
【職 種】スタッフ
【年収】600万円~800万円
 ※経験・能力を考慮の上当社規程により優遇します。
【給 与】月給30万円~40万円
【賞 与】年4回
【諸手当】通勤手当(月額5万円まで)、住宅手当(支給要件あり)
待遇 【社会保険】健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
【施設】  契約保養所、契約スポーツ施設
【その他】 財産形成貯蓄、住宅資金借入利子補給、永年勤続表彰、退職金制度、育児支援
休日・休暇 完全週休二日制、年次有給休暇、傷病休暇、特別休暇(慶弔、永年勤続)、育児・介護休業制度、ボランティア休暇、ドナー休暇、バースディ休暇

求人会社概要

求人会社名 外資系生命保険会社
概要 外資系生命保険会社
業種 生命保険

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 金融
  • 金融・不動産

山田 博之 (ヤマダ ヒロユキ)

コンサルタント歴 : 13年

性別 : 男性

得意分野

金融 保険会社、制度共済、再保険会社、銀行、少額短期保険、証券会社などで、全国に広がるネットワークから独自に採用・人事情報を収集し、職種に応じた適正人材を紹介しています。

【金融専門職】保険会社などからの特定の求人に関して、適任者を推薦できる目を持っていることが当社の強みです。ピンポイントで絞り込まれたオーダーに応えられる人材を選定するスキームとスキルがあります。

【管理職/エグゼクティブ】これまでに実績のある取引先が、当社を信用して再度オーダーを出すケースが多く、取引企業や登録者との強固な信頼関係があると自負しています。当社は、保険・共済分野を専門としているため、一般には公開していない直接的な依頼が多く、その割合が顕著に増えています。昨年は全体の2割程度が非公開案件でしたが、現在は4割にまで増加しました。特に、依頼企業側でも極秘となっている案件やヘッドハンティング型の案件が急増しています。