株式会社コア(本社)

株式会社コア (本社)

担当コンサルタント

佐藤 清彦
(サトウ キヨヒコ)

本社

新着 輸入営業<雑豆、落花生、緑豆、ゴマ等>【大手総合商社の戦略子会社。総合商社系食品商社の中でも、単体として大きな裁量、特に自立した収益構造に特徴。商品開発まで入り込み、付加価値を付けた商材提案に強み】

求人会社名 : 大手総合商社の子会社であり、食品部門の専門商社

求人ID : 2137

  • 年間休日120日以上
  • 土日祝日休み
  • 語学(英語)を生かす
仕事内容 【食品原料部門】
同社でもかなり広範にわたる商材を取扱い、
様々な業態のお客様との取引がなされている部署になります。
単に、在り物を右から左に流して終わりというビジネスではなく、
お客様のご要望やビジネス戦略に応じて、商品開発に近いところまで入り込み、
付加価値を付けた商材提案をするところに同社の強みがあります。

親会社である総合商社の看板にはもちろん大きな価値があると思いますが、
戦略子会社、単体として大きな裁量を持ちながらビジネス拡大を
されている企業様であり、総合商社系食品商社の中でもとりわけ
自立した収益構造を持っている事に特徴があります。

【仕事内容】
食品業界のメーカー、外食産業等に対する提案営業がミッションです。
お客様のニーズを確認しながら、世界各地から食品原料を仕入れ、
販売する事をミッションとしています。
一部取引先様に対しては、技術的な観点でお取引先の開発担当者に対して、
自社製品の特長や使用法、最終製品例等を説明します。
もちろん海外サプライヤーからの仕入も行います。

■取扱商材:
業務内容 雑豆、落花生、緑豆、ゴマ等

同社は、世界約100ヶ所に現地サプライヤーがあり、
優先的に商品が供給されるルートを確保しています。
売上の拡大のみならず、規模の成長も目標としています。
上記の動きの中、食品業界の経験や技術的な知見を活かしながら、
更なる事業拡大に貢献できる、能動的な方を求めています。
応募資格 【MUST経験・スキル】
■食品商社での原料営業経験
■海外からの仕入経験
■貿易の流れに対する理解
■英語力(話す・聴く・読む・書く) 
※目安:TOEIC 700程度。海外サプライヤーとのメールや電話、書類、海外出張の際に使用します。

【WANT経験・スキル】
■農学ないし化学を専攻した経験(食品関係)
■輸入業務の経験 
※輸入実務は行いませんが、貿易に対する理解の点で、ご経験があると望ましいです
勤務地 東京23区
勤務時間 9:00-18:00
年収・給与 500万円~700万円(残業代別途支給)
待遇 各種保険完備
休日・休暇 土日祝日休み

求人会社概要

求人会社名 大手総合商社の子会社であり、食品部門の専門商社
概要 総合商社の戦略子会社、単体として大きな裁量を持ちながらビジネスを拡大。
総合商社系食品商社の中でも、特に自立した収益構造に特徴。
在り物を右から左に流して終わりというビジネスではなく、お客様のご要望やビジネス戦略に応じて、
商品開発に近い部分まで入り込み、付加価値を付けた商材提案を行う点に強みがあります。
業種 商社(食品・化学・医薬・その他)

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 消費財/アパレル
  • 化学/食品/素材
  • 中高年
  • 土/日でも面談可能
  • 履歴書添削あり
  • 模擬面接あり
  • 事務・管理・企画
  • 営業
  • 素材・化学・バイオ・食品関連
  • 転職成功事例あり

佐藤 清彦 (サトウ キヨヒコ)

コンサルタント歴 : 12年

性別 : 男性

得意分野

消費財/アパレル 食品も含めて消費財関連の業界に専門特化させていただいておりますので、情報量と深さについては自負しております。当然ながら、マイナスな情報も含めて提供いたしますので、ぜひ一緒にキャリアについて考えてまいりましょう。
化学/食品/素材 非常に分野が広いカテゴリですが、コアでは特に「身近な消費財として活用される素材」をテーマに、食品や化学品の原材料を扱う様なメーカーや商社とお取引をしております。
食品業界の中で、メーカー・技術系職種以外では、特に食品商社(営業職等)を得意としております。
化学業界の中では、農薬等、農業関連分野の実績も多く構築しております。
中高年 エグゼクティブ・シニア・ミドル層の方の採用実績を多く構築しております。
また、業界を問わず、経理等の管理系職種を得意としております。

コンサルタントからのメッセージ

総合商社の戦略子会社、単体として大きな裁量を持ちながらビジネスを拡大。
総合商社系食品商社の中でも、特に自立した収益構造に特徴。
在り物を右から左に流して終わりというビジネスではなく、お客様のご要望やビジネス戦略に応じて、
商品開発に近い部分まで入り込み、付加価値を付けた商材提案を行う点に強みがあります。