株式会社ビッグアビリティ(神田オフィス)

株式会社ビッグアビリティ (神田オフィス)

【若手技術者育成担当】回路開発設計(アナログ) プレイングマネージャ

求人会社名 : メーカー400社以上の製品開発を支えるR&D企業

求人ID : YSR-nippoe-anrg

  • 年間休日120日以上
  • 土日祝日休み
  • 急募求人
仕事内容 アナログ電子回路(高周波無線機器他、各種電子応用機器・装置およびシステム)の
設計開発業務、ならびに若手社員に対する指導業務

【最近のプロジェクト例】
・高周波無線機器・システム他

※取引先は、大手企業・上場企業ばかり、約400社に及びます。

※受託開発業務の約90%で、
 取引先と『秘密保持契約』を締結しているため、
 企業名や開発案件の具体的な詳細は、
 残念ながら記述できません。

エンジニアを、育てられる方
『もの作り』が大好きで、ただがむしゃらに
難しい仕事に立ち向かっていく若手技術者に、
一緒に現場で汗を流しながら、
自分の習得した技術や経験を伝え、
後進育成にあたって頂きます。
※なかなか受託業務の開発をしながら、
 新人の教育にまで手が回りません。
 プレイングマネージャーとして、
 後進の育成をしていただける方を募集しています。
応募資格 高周波アナログ回路設計の経験10年以上
無線・有線の回路設計の経験10年以上
送信機・受信機の回路設計の経験10年以上
※ただし、半導体、IC、LSI開発経験のみの方は除く。

【歓迎スキル】
■長期に渡って、高周波回路設計に携わってきた方。
(ただし、音声,PDPは除く)
■無線・有線、送受信、シンセサイザー、
 アップダウンコンバーター、発振回路の経験者。
■プレイングマネジメント経験

学歴 大卒
募集年齢 40~49歳

【歓迎】
即戦力として、高周波回路設計のできる方。

弊社の業務(開発分野)は多岐に渡ります。
あらゆる分野のクライアントとともに、
まだこの世に無い様々な製品(装置・システム)を
作りあげていかなければなりません。
弊社でつくられる製品は世界中に広がっていくことが多く、
また、最先端の技術を応用した新しい製品であることがほとんどです。

その時に大切なのは、
『もの作り』そのものに
「喜び」や「達成感」や「感動」といったものを感じて、
更にそれらを得るために自ら努力を積み重ねることが重要であると、
若手技術者に教えられる方を求めています。
年齢 40歳~49歳まで
【年齢制限理由】
長期勤続によるキャリア形成のため若年者等を採用するため(職務経験不問)
勤務地 神奈川県
川崎市麻生区  (小田急多摩線黒川駅)
勤務時間 8:30 ~ 17:30
年収・給与 400万円~600万円
※残業手当 別途有り
待遇 勤務時間 8:30 ~ 17:30

【待遇・福利厚生】
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金、厚生年金基金

休日・休暇 完全週休2日制
年末年始・GW・夏季連続休暇
年次有給休暇、半休制度、慶弔休暇、その他特別休暇
※年間休日日数 125 日
選考プロセス 一次筆記試験(適性・専門)→最終社長面接

求人会社概要

求人会社名 メーカー400社以上の製品開発を支えるR&D企業
設立 1973 年
資本金 3億円
従業員数 200名
概要 ・電子機器および電子機器システムの開発・設計・製造
・ソフトウェア開発
・産業メカトロ機器の製造・輸入販売・システム構築

【企業の特徴】
画像・音声・電波・計測・通信・制御へと特化していき、
現在は30年間で培ったマルチな電子応用技術を駆使し、
企業の電子部門のR&Dを全て引き受けることが
できるようになりました。
高付加価値な多品種少量生産を得意とします。
得意先は、同業種はもとより、幅広く異業種に渡っています。
当社の電子応用技術は、新聞の株式欄に掲載されている
すべての業種・企業からのニーズに応えることが可能です。
お客様は、企業の研究・開発・製造部門で、
当社は広告・宣伝をしないので、
一般の方々にはほとんど知られていません。
将来は上場を目指しており、
やっと昨年から一部のマスメディアに広告を載せ始めました。
21世紀最先端のテクノロジーを目指して、
日本国内はもとより世界各国から優秀な人材を採用しています。
会社内には、日本語学校を併設し、
昼夜で5名の日本語教師が日本語を教えています。
ロシア、韓国、中国、フィリピン、インドネシア、
バングラデシュ、オランダ等の国々から技術者が集まり、
インターンシップもドイツをはじめ海外からも参加しています。
業種 電子・電気部品

コンサルタントからのメッセージ

募集背景
1.今般、開発案件の難易度が上がってきています。
  それらに対応できる経験のある即戦力の人材を募集しています。
2.若手社員を始め、事業部全体の技術力のレベルアップをはかりたい。