ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社(本社)

ビジネス・デザイン・コンサルティング株式会社 (本社)

担当コンサルタント

斎藤 淳
(サイトウ アツシ)

本社

Javascriptエンジニア

求人会社名 : 会社名非公開

仕事内容 【職務概要】
当社のゲーム外事業を推進するチームにて既存サービスの管理サイトやクライアントサイトのフロント開発をおこなっていただきます。
一部バックエンドの開発や既存サービスだけでなく新規サービスにも携わっていただけるチャンスがあります。
エンジニアとして経験領域を広げたい方、UI/UXにこだわりがある方、ぜひご応募ください。

【具体的職務】
・業務システムの開発(Angular.js)
・GISツールの開発(Electron/React.js)
・サーバアプリケーション開発

【開発環境詳細】
・主な使用言語:Javascript, HTML, CSS, PHP
・OS: Linux, Mac OS X
・データストア:MySQL, Redis, Elasticsearch
・その他ツール:git, Jenkins, Electron, gulp

※ 同じ職種でジュニアポジション(25~29歳)の募集もございます。
応募資格 【必須要件】
・Javascriptの経験・知識
・HTML/CSSの経験・知識
・サーバサイド開発の経験知識

【歓迎要件】
・Angular.jsに関する経験・知識
・React.jsに関する経験・知識
・node.jsに関する経験・知識
・Electronの経験・知識
・GISツールの経験・知識
・アルゴリズムに関する知識
・サーバサイド開発の経験知識
年齢 30歳~39歳まで
【年齢制限理由】
長期勤続によるキャリア形成のため若年者等を採用するため(職務経験不問)
勤務地 東京都
東京都渋谷区
勤務時間 標準労働時間: 始業10時00分~終業19時00分(8時間)
コアタイム:10時30分~15時30分
休憩時間:11時30分~14時30分の間で1時間
フレックスタイム制
年収・給与 550万円~650万円
・月給28万円~50万円
※1.基本給: 208,112 円~ 371,693 円
※2.月給には45時間相当のみなし固定時間外手当として71,888 円~128,307 円を支給。
※3.※2を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給。
※4.内定時の給与は上記月給幅内で実務実績に合わせて決定。
※5.業績連動賞与は年2回別途支給。
待遇 ・業績連動賞与(年2回、給与に上乗せ)
・雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険
・交通費支給(上限4万円)
・近隣住宅手当(3km圏内に限り3万円)
・引越手当金支給(入社後3km圏内に引越された場合は、初回に限り10万円)
・研修制度
・書籍資料代適時支給
・部活動支援
・健康診断及びインフルエンザワクチン無料
・マッサージルーム(マッサージ師常駐)
・確定拠出年金
・社内パーティー
・試用期間:3ケ月~6ヶ月
休日・休暇 ・完全週休2日制(土・日)
・国民の休日/祝日
・夏季休暇、年末年始休暇
・有給休暇
・慶弔休暇
・ストック休暇

求人会社概要

求人会社名 会社名非公開
設立 2008年10月
資本金 約6,300百万円
従業員数 約790名
概要 【事業内容】
・スマートフォンアプリ事業
ライトゲームとリッチゲームの企画・開発・運営

・プラットフォーム事業
位置情報ゲームオープンプラットフォームの運営
対象端末はスマートフォンに加え、従来型携帯電話

・リアル連携事業
位置情報アプリにはお出かけをしたくなるような仕組みを実装、リアル事業者向け販売促進支援

【企業の魅力】
ごの企業は2012年末に東証マザーズへ上場後、2014年4月には東証一部へ市場変更した伸び盛りの企業です。
スマートフォンゲームで有名になりましたが、事業内容はゲームに留まりません。海外展開にも積極的に取り組み始めております。
従業員の働きやすさを第一に考え、2018年3月からは裁量労働制が廃止されて、全員がフレックスタイム制に移行しました。給与には固定残業手当45時間分が含まれますが、月間の社内平均残業時間は30時間程度です。45時間を超える残業に対しては、割増を含む残業手当が支給されます。
業種 レジャー・アミューズメント

この求人の担当コンサルタント

担当コンサルタント詳細

  • 大手・上場企業
  • 事務・管理・企画

斎藤 淳 (サイトウ アツシ)

コンサルタント歴 : 11年

性別 : 男性

得意分野

大手・上場企業 当社は人事コンサルティングからスタートした会社です。大手企業様からの人材についてのご相談を受けることが多々あります。そのような情報は非公開となっておりますので、この方こそは、という場合に推薦するケースもあります。